空を飛ぶことを可能にしたのは、 空を飛ぶ夢である (Sir Karl Raimund Popper)
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 晴 

Author: 晴 
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都内某大学で特殊な学問を学ぶ大学生の忙しい中でちょっと自分の中で現実逃避するための秘密基地。

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甘えてた自分に気がついた夏。進んでた道は間違っていたのかもしれないけど、脇道にそれていた事に気がついて、もと来た道に戻る。そこから、また1歩1歩、前へ前へ。
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PSP版サカつく その4
「J1挑戦1年目編」

さて、サカつく内の5年目。
そこそこ力を付けての昇格に、とりあえずの目標は残留。

結局、リティと複数年契約を結びました。
頼みますぜ!!

サポーターとのカンファレンスでの今年の公約は、
33才以上のチームの精神的支柱となるベテラン選手の獲得。
最初に思い浮かんだのが、三浦カズやゴン中山だったのですが、引退したらしく、どこにもいない。
(そりゃそうか……)
そのため、未所属のFW水城選手(35)を獲得。
まぁ公約用選手という意識だったのですが、想像以上に戦力となってくれました。

色々と契約延長や選手の獲得などで資金を消費。
優勝賞金でも得られたら良いなぁなんて軽い(笑)気持ちで参加したアフリカチャレンジカップ。
初戦、獲得したばかりの水城選手の2得点で突破。
あれよあれよで勝ち進み、決勝。なんと延長、PK戦の末に世界基準のカップ戦で優勝。
J1すらまだ戦ってないクラブがビッククラブの仲間入り?してしまいましたw

そして、期待と不安が混じったJ1開幕。
序盤こそ、5位を基準にウロウロしていたのですが、
夏を過ぎて多くの試合に選手の層の薄さがクラブを直撃。
9~10月には、サポータ代表も「あれは士気が下がる」と言われた5連敗。

結果、12位(10勝12負12分)となりました。

12月‥‥今まで縁のなかった表彰式にて、
我がチームの右サイドバック、大倉直哉が新人王獲得とベストイレブンに選ばれました。
初の表彰選手の誕生でした。

さて、とりあえず順位1桁を目指す6年目。
世界を視野に入れられた選手ということで、
右サイドハーフに名古屋から小川選手を獲得。
どうなる‥‥?


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【2009.11.29.Sun. 23:57】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(1)
PSP版サカつく その3
「さらば、そして、よろしく」

さて、4年目に突入しました。
リティ政権2年目。
財政の厳しいJ2では、いくら有能な監督でも、払い続けるのはキツい。
つまり、結が求められているのは、彼もわかっているだろう。

サポーターカンファレンス(クラブの応援団に対してクラブの1年間の評価を聞き、サポーターからの要望の中から公約を決め、それによってコアなファンが上下する場)でも、J1昇格を公約とした。

選手面では、
ユースから俺様系GKの「俺様の価値わかってる?」なんて契約延長交渉の席で豪語してしまう17才ですが、将来有望な三國を第2キーパーに昇格。
また、同じくユース組で将来楽しみなのが石山と中根。
新人選手と違って、最低年俸で5年間の契約が結べるのがユース組は良いです。
栗原という左サイドハーフも獲得。世界に出る事も夢ではない力を秘めているとの事。
マレーシア人ながら、J1でもトップクラスとなる能力を持つハイダル・ナーイフの残留。
それでも必要最低限の人員で計16人でシーズンに望みます。

やはり、若い選手はある程度レギュラー陣が計算できて、1人、2人スタメンと入れ替えて育てながら入れ替えるってのが、1番ですね。

さて、
そんな4年目は、なんとか首位争いを春から演じる。
ザスパ草津と優勝争い。
昇格圏内から外れずになんとかではありますが折り返しの夏まで過ごしました。

7月になり
我がチームはキャンプをして、トライアルカップに挑戦。
あと日本代表に3人と、ルーマニア代表に1人、ブラジル代表に1人と、
J2の小クラブから5人も代表選手が出るという結果に驚き、ある意味優越感を感じていたりする。
しかし、問題はトライアルカップの初戦突破後の第2回戦に待っていた。
1週間の前半に代表戦で選手が抜けるのですが、その2回戦に5人が不在……(´ω`;)ゞ
スタメンの形成もままならない…\(^o^)/オワタ
リティ様~、このことを予知してましたよね!?
スタメンはリティ監督にお任せします……………ポチっとな。
おっ!!
ボランチの位置には本来GKの若山が!!
わかりました。それでいきましょうv
相手はベガルタ仙台。
結果は………………………………1-0で勝利。
ぉお!!(゚ロ゚屮)屮 ビックリだー(笑)。
そして、決勝の大宮に勝ちまして、クラブ初タイトルを獲得しました。
その調子で優勝だぁ~と!

いきたいところでしたが、
ザスパが粘る……というか強い(苦笑)!
なんだかんだ、2位と1位を行ったり来たりで、
また11月にまで流れ込みます。

ゲームの仕様なのか、
運命の巡り合わせなのか、
最終節はなんとザスパ!!

最終節決戦かぁ、アウェーだしなんか嫌な予感するなぁ………。



愛ちゃん「やったぁー優勝決まりましたね!!」




代表「エ!?」


その1つ前のホーム最終戦に勝利し、優勝が決まりました(゚ー゚;A。
っていうか、試合前に誰か教えてくれよw
今まで、そういうのあっただろ。
「今日勝てば優勝ですね。」とかさぁ。

順位表をよく見てなかった代表もなんだか…ですが、結局優勝です。
1位、2位直接の優勝決定戦となるはずだった最終節がまさかの消化試合に(苦笑)。
きっと、そうなるだろうとおもって盛り上がってましたよね……草津さん。
なんかスミマセン;
ウチもアウェー観戦バスツアーというプロモーションを組んでました(苦笑)。

なんだかんだで、
優勝してのJ1昇格です。
やったぜ。

そして、新たな門出を向える年末。
まさかの別れが…
愛ちゃんが、海外でサッカーの勉強に行きたいと言い出しました。
これからJ1だ…というこの時期にですか!?
なんか、いる意味はあまりなかったけど、ずっと一緒にクラブを見てきた相方が…旅立ちます。
きっと帰ってきた時は、なんかしら特殊能力を持って帰ってくるよね。

で、よろしくお願いします。新秘書の山岸舞彩さん採用です。
彼女は、テレビレポーターという立場でこのストーリーに絡んできたキャラでした。
7月頃に、秘書になるフラグを立てて、消息をたっていた彼女ですが、まさかこのタイミングで…。
ココだけの話、僕としては、愛ちゃんより、舞彩さんの方が好みなので嬉しいです(笑)。

さて、J1でもよろしくお願いしますよ、リティ監督!!
契約更新です………え?3年契約で3億2千4百万円!?

来年はJ1挑戦編に突入です!

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【2009.11.23.Mon. 00:17】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
PSP版サカつく その2
「転換期となった3年目に突入編」

2年の任期を終えたヤンキー監督は契約を更新せず、新たな監督を招聘。
スカウトから届けられたリストを見ると……リバルトスキーの名が。
よくわからないが俺の名が入っているし、そこそこの能力者。
1年契約で9000万はなぁと思いながらも、ヤン坊に2年で同じぐらいするなら…と契約。
すると翌週……愛ちゃんが「有名監督の就任で、インタビュー依頼の電話が鳴り止みません。」と。
…ハッとしました!

リティ♡のことだ!!!

我が東京ユナイテッドの礎を作るには最適の人物だと。
個人的にも好きな選手なので、願ったり適ったりの運命的就任です。
それまで、カウンターサッカーをさせてたチームもリティのやりたい方針に方向転換。

成長の止まった選手は放出。放出した選手と同じぐらいの能力の将来性ある選手や、未所属のまだ何年かは成長しそうな選手に入れ替えを続けた1~3月。
とりあえず、新人は世界に行けそうな選手。他はかなりの能力者にしぼる事に。
売り出し中は、左サイドバックのイケメンで人気の高い石神!同じくイケメンのユース上がりのFW渡部となお成長中でなんとフル代表に招集されてる(笑)レアンドロ。

この2年間と3ヶ月である程度、数年間スタメンをはれそうな選手がそろい良質監督を向かえた中、
J1から降格してきたジュピロ磐田との開幕戦に1-0で勝利するなど、期待されました春先。
勝ったり、引き分けたり、引き分けたり、負けたり、
で、11月。
首位と2位が勝ち点90代で早々に昇格を決め、3位争いに加わる。
そして、今シーズン最終節。
3位に勝ち点65で鳥栖。4位に勝ち点63で草津。5位に勝ち点63で得失点差4で東京U。
そう、我々が昇格争いしてます。
しかも、最終節はどういう運命の組合せか……鳥栖!!
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
我々が昇格する条件…
 草津が引き分けor負ける&鳥栖に勝つ
 草津が勝っても‥‥鳥栖に草津以上の得失点差+4点で勝つ
つまり、鳥栖に勝たなきゃなんにもならない!!
そりゃ、応援団も士気が上がります。
・・・・・
・・・・
・・・
・・



しかし、運命なのか、それともサッカーの神はまだ早いというのか¬
鳥栖と引き分けました。草津も引き分けに終わり、順位変動は無し。
結局5位に終わりました。
しかし、13位からの急上昇!
リティの力は偉大です(笑)

さて、契約更新。
もちろん、来年こそは、優勝してのJ1昇格ですよ、リティ!
はい!更新、更新……!Σ (゚Д゚;)1年契約で9500万!?上がっとる……。

さて、来年こそは、の4年目です。

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【2009.11.21.Sat. 21:42】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
PSP版サカつく(6) その1
ブログ更新久しぶりです。
一昨日からPSPででたサカつく6を始めました。
そんな記録を残していく場として、ちょくちょく更新できたら…なんて。

Jリーグの既存チームから始めることもできるのですが、特に思い入れのあるチームがあるわけでないサッカーファンの俺はオリジナルチームから始めました。

本拠地は東京都の地元の区。
FC東京、東京ヴェルディーに次ぐ第3(そんなにいるか?:笑)の東京フランチャイズ球団が産声を上げました。まぁこっちは東京のど真ん中なので、将来的には都市部の東京都民の心をわしづかみにできればいいなぁと。
チーム名は「東京ユナイテッド」、漫画の影響を受けてます(苦笑)。
ユニフォームもジャイアント・キリングのETUを真似しました。

~1年目~
秘書はフジのキャスターの皆藤さん(通称:愛ちゃん)。まったくのサッカー無知どころかオシムも知らないという、謎のキャラ設定に負けず、俺を支えてくれています(?)。

今作は、練習メニューは全て監督任せ。つまり、設備を整えようが、監督が良質でなければ質の高い練習はしてくれない…ってことで。
監督に選んだ坊主ヤンキー監督(通称:ヤン坊)は、攻撃練習がランク1の練習効果でそれ以外は0というクソ監督。
このゲームの仕様なのか、それともこのヤン坊が休憩をいれない昔のタイプの鬼監督なのか…、気がつくとチーム全員が疲労困憊状態に。その状態で試合をやるので大敗なんてことも。
しまいにはこのヤン坊はクラブハウスの俺の所に来て、
(-O△O)「チームの全員が重度の疲労で、このままでは怪我をする恐れがあります。休養を取らせてあげるか、疲労を招くような指示はしないでください。」と報告する始末。
いやΣ(@o@)お前が指示して休ませろよ、と。
対して成長しない低レベル練習を鬼のように行う監督から選手を守るべく、1ヶ月に1度のペースで、臨時休憩の指示をクラブ代表自ら練習場に通い、指示しなければならないという……(苦笑)……任期が終わったらバッサリしてやる。

そんなこんなで、成長の見込めない低レベル選手は次々と中東のクラブからのオファーに応えて換金してお金をため、来年と再来年を見越したそこそこの選手を獲得と大した補強もできなかったりで初年度は20位(最下位タイ)に終わりました。
愛ちゃんは、「今年は20位に終わりました。結構、頑張りましたね!来年はみんなで頑張って優勝しましょう!」って、トンチンカンな励ましで終わった1年目でした。

~2年目~
最下位だったのに、周りは1年目で中盤の順位!‥‥だったかのような雰囲気の中、年を越えた2年目。
初年度に貯めたお金で、新人選手を4人獲得(その年の新人8人のうち4人も我がクラブが獲得(笑))、サポーターとの会合での公約であるパサースキルを持つ選手の獲得ということで作成したエディット選手のルイジ吉田(通称:王子)を獲得。第2キーパーやなぜかチーム内の多くが口々に不満の標的となっていたオッサンCBも中東マネーに返還してしまっていたので、無所属のGK、CBを獲得。
チーム創設時から約半分は入れ替わってます。
そして、怪我防止のため練習場に芝(2億円)を設置(←今思ったら補強資金にすればよかった(苦笑))。
王子のパスコースを増やすため、4-5-1から4-4-2に変更。
一応、王子の鬼のようなパスが通るもののそれを決めるフィニッシャーが……。
1人は元未所属、荒削りな勘違いポストプレイヤー久居(22才)のと昨年、ユースから上がってきたばかりでイケメン(という特性持ち)の渡部(17才)。
このチームの将来性に光が。
我がクラブから4人のU23代表が誕生。その久居と、GKの高柳、昨年ユース上がりの左サイドハーフの高倉、そして韓国にCBのペク・ギョンス。
高倉17才でU23は結構良いんじゃないか!? まぁ1年に2回ほど天狗になってしまうのがたまに傷だけど…。
そして、勝ったり、負けたりを繰り返し、結果は13位に終わりました。
収穫は10月にリストアップされた東京Vのレアンドロ。加入後の初試合で2得点は流石です。
12月、鬼監督ことヤン坊も任期切れでサヨナラです。

どうなる?3年目は……。

「独り言」
こんな感じで、ミクシィで書かないことを書けたらなぁと。
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【2009.11.15.Sun. 00:04】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
なんだかんだ……(=ω=)
1つ前のブログ記事を書いてから約1時間後から……
やってしまいました‥

第7章の金田一編‥‥‥。

中途半端は嫌いなもので、
結局、
ズバッとやってしまうんですよね…性分的に…。

タイムパラドックスでしょうか?
流れは同じなのですが、
コナン編とは、完全にストーリーが違います。

でも、
全然面白くなかった…(-△-;;)
完全に、確認に似た作業。

2回目の7章をやって確信した、、
作り手にセンスが無い…

まず、
くどい!!
同じ事を何度も何度も…。
てか、某少女に説明を一度受けてるのに、
その後に、
金田一が自分でひらめいた感じになってるのは何故やねんΣ(=□=)

くどすぎて、
6章までに、全体の流れと島の秘密も筒抜けで、
7章は、犯人逮捕の流れの確認だけが目的に…。

それはおいといても、
とりあえず、
BGM!!
権利関係かもしれないけど、
原作(アニメとかドラマとか)の音楽を使ってほしかった!
しかも、場面とBGMが合ってないし。
エピローグのシーンにあれはないでしょ…(汗)。
バッドエンディングみたいな気分になる‥‥。

気になったから…
途中で投げ出したくないから…
ってことでやったけど、
ガッカリです('・ω・`)

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【2009.03.02.Mon. 09:26】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
イナズマイレブン
試験が終わってから、始めたゲーム。
「イナズマイレブン」
20時間ほどで、一応クリア!エンディングを見ました。
レイトンにしても、これにしても、良いストーリーです。いい気分になります。

実際はこのゲームに対しては、レイトン教授についてた体験版をやった限りではいい印象は無かったので、
どうしようか迷ってましたが、
手を取ってしまったのは、暇でしょうがなかったからか、サッカーが大好きだからか…、まぁとりあえずやってみるか~なんていう軽いノリのせいか…、
理由は何あれハマってしまったのだから弁解の余地はない。

スタイルとしては"RPG"。
主人公を先頭に、列をなしてフィールド上を動き回る姿は、まさしくRPGです。
さすがレベルファイブというグラフィックスの綺麗さ、L,Rボタンを押せば、フィールドが回転するのに気がついたのは全10章に分けれるストーリーの4章目ぐらいだったか…(苦笑)。

ストーリーはいたって簡単。
廃部寸前の弱小サッカー部の熱血サッカー大好き主人公(GK)が、仲間を集めて全国大会優勝を目指すというもの。
それには、裏工作を使うチームや、洗脳して強化してるチーム、馬鹿みたいに強いチーム、勝ちだけを追い求めるチームなどの個性的な敵チームがストーリーをもりたてます。

試合中には、必殺技というRPGではおなじみの魔法技みたいのが使えます。
どんどん強くなる相手に、試練を重ね強くなる主人公チーム。
その技の発動シーンは、まさにキャプテン翼のよう。

全部で1000人という選手候補から自分のチームを作るという自由度もあります。
‥‥‥が、
主人公がゴールキーパーで基本パーティーから外せないので、そいつばっかり強くなるので外せなくなる。
序盤こそ、先発は別のキーパーで技を使って防いで(マジックポイント)が無くなったら主人公投入!って起用はしてましたが、他のキーパーには足下にも及ばないほど強くなったため(必殺技の理由もありますが…)レギュラー固定しました。

あと、
ストーリー上の仕様ですが、この技は、この選手とこの選手が必要!っていう縛りもあったので、それも自由度半減でしたな…。
9章にして、ストーリーの都合上でクリマツという1章から二軍にしてた選手を強制的に使用しなきゃならなかった時は、焦りました。だって、全然使ってなかったため、とっても弱かったから‥(しかもセンターバックって……)。

けど、
思い通りに選手を動かせた時、ゴールを奪った時の爽快感は良いです。
ストーリーも良かったし、スポーツでRPGという新境地を開拓したと思います。

星!5つですっっっっっ!


「独り言」
校舎(建物)外を歩いていると、同じ学校の他の部活の生徒がサッカー勝負を仕掛けてきます。
逃げても、負けても、熱血ポイント(お金みたいな感じ)を失うので、勝負!
ストーリーの後半になるといっちょまえに技を使ってくる生徒もちらほら。
勝って叫びます「サッカー部なめんなっ!!」



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【2008.09.19.Fri. 11:03】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
常識力テレビ
今日は夕方、新宿へ買い物に。
といっても、頼まれたものを買いに行ったのもあったのですがね。
それは、今日発売になった「みんなの常識力テレビ」です。

Wiiをつかって、テレビ画面で、今流行の常識問題をクイズ番組方式で回答できるというもの。
一人でコツコツもできるし、家族そろってもできるのがこれの良い所。
家族でやる場合には、家族で相談して回答。それによって家族としての常識力が出てきます。
中には、誰か一人を指名して回答させる問題もありました。例えば、「パパさんにお訪ねします。○○(妹)さんの生年月日は?」なんていう問題でした。
あとは、結構難しく子供集で何だろう~ってああだこうだ言ってた問題も、さらりと父が答えたりなんてことがありました。

こう、みんなで楽しめるっていうのがいいですよね。
インターネット経由で、最新自治的な問題も配信されてるので、面白いです。


みんなの常識力テレビみんなの常識力テレビ
(2008/03/06)
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「ひとり言」
明日から、彼女さんは合宿に行く。
ちょっと寂しくてちょっとぐずってる自分がいる‥‥(苦笑)。
でも、そんなの出すのは悪いので気丈に振る舞う努力をしようと思う。
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【2008.03.06.Thu. 23:50】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
スキー日和!?
今日は、妹が午前授業だったらしくリビングに下りるとWiiをしていました。
それは先日購入したファミリースキー

それを発見した数分後、一緒になってやってる自分の姿が(笑)。
その後ろ姿は、同ゲームのCMでのタッ○ーと○のようなイメージです。

一緒になって、スタンプラリーのようにヒントを受けて次々に人を発見して行くイベントや、ストックを拾うミニゲーム、スキーで出前をお届けするミニゲームなどをクリア。

感想としては、
4人まで同時プレーができるソフト。
基本的に、自由に滑る感じで、その自由さがまた良かったりする。
モーグルのようなコースや、こんなの現実に滑ったらプロじゃない限り怪我する!なんて思えたりするコースがあったりもするので、やり込むというよりは、やりたいようにすべるって感じかな。
競技!!ってのが中心じゃないのが、誰でも楽しめる感じです。
スキーに行ってきただけに、それに近い自由度で楽しめます。
個人的には、1人でしかできないけどWiiボードを使った方が、本物っぽくて面白い。

「ひとり言」
夕食前に、また走ってきました(苦笑)。
でも、前回よりは幾分か楽でした。
こうしておけば、何もしないよりかはスムーズに部活に入れるのかなって思ったりする。

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(2008/01/31)
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【2008.03.05.Wed. 22:30】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
パワポケでWi-Fi対戦を初体験
今日から大学がスタート。
そんでもって帰ってきて初めてパワポケ10でWi-Fi対戦をやってみました。
Wi-Fi用アレンジチームは、softbankホークス。
3人まで作った選手を入れられるので、とりあえず池脇、東、桑原の3選手を(といっても、なんのこっちゃですね(苦笑)。

3イニング制対戦で、とりあえず日本のだれか?(笑)と対戦。
1人目は、阪神をつかってる人。
いきなり赤星に打たれましたが、牽制でアウトに(甘いぜ~なんて思ってみたり)。なんだかんだどちらも有効打がでることなく引き分けで終了。
2人目は、ヤクルトを使ってる人。
ピッチャーが160キロとオリ変のナックルカーブとかシュート、シンカーなど多彩な変化球を使ってる(改造のにおいがプンプンですが‥‥)。さすがに3イニングでつかまえるのは難しかったです(>o<)。でも、点を取らなきゃ勝てないけど、結局抑えれば負けない(野村克也理論)わけで‥。
3人目は、ロッテを使ってる人。
新垣の制球が定まらず、先制を許しちゃったのですが、最後の3回の表に大村、川崎の連打で同点、その流れで逆転に成功。
その裏を馬原投入(CPUのナイス采配)で先頭の西岡が出るも後続を抑えて初勝利ゲット。

どこの誰だかはまったくもってわからない。もしかしたら隣近所かもしれないし、もしかしたら地球の裏側‥‥‥ソフトが売ってないからそりゃ無いか(苦笑)、やはりどっかの誰かと、1球1球お互いの思考が入ってる対戦ってやっぱ面白いですね。
勝った時は本当に嬉しい。

もし対戦したときにはよろしくおねがいします(笑)。

パワプロクンポケット10パワプロクンポケット10
(2007/12/06)
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【2008.01.09.Wed. 21:23】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
パワポケ10
もう残りわずか。
学校も明日で、日程は終了します。
試験週間も先週で終わり今週は大きなめんどくさいこともなく終わりそうです。

最近、もっぱらパワプロやってます。
ダウンロードプレイで、Fちゃんこと福ちゃんと。
今日は、3勝2敗1引(途中で止めた1勝込み)。
その前にやった時は負けてもうたので、リベンジにはなったかな。

パワポケといえば2Dでアニメっぽい感じだったイメージなのですが、今作から3D。
アドバンスの3以来かな‥。久々に買いましたが、結構おもしろい!
でも、サクセスの難易度が高く感じます。
2、3回ぐらいチャレンジしましたが、今だプロ入りはなし。
パワポケって、ちゃんとした成功の方程式がある(過去のイメージ)だから、今の所、最初からその方程式から脱線している模様‥‥。
なんとなく、こっちいけばいいんだろうなぁっていう分岐点がいくつかあるけど、……………ようわからん。

とりあえず、冬、1人で暇しているときはDSさわっていそう(苦笑)。
あ、レイトン2買わなきゃって思ってみたりだけする。

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(2007/12/06)
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今日の試合結果↓

[READ MORE...]
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【2007.12.20.Thu. 21:15】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
結構楽しめた!
先日、テレビの広告によって「こ、これは‥」っとビビッときて、ついつい買ってしまったのが、このソフト。
DS西村京太郎サスペンス 新探偵シリーズ「京都・熱海・絶海の孤島 殺意の罠」 DS西村京太郎サスペンス 新探偵シリーズ「京都・熱海・絶海の孤島 殺意の罠」
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ファミ通では素通りしていたのですが、テレビ広告の罠にまんまとはまって、ある種の衝動買いだったのですが、値段も安かったし、結構楽しめました。絵が逆転裁判ぽかったのもプラス要因。
推理ゲームではあるのですが、間違えても、プレイヤーに対するデメリットが無く、どんな人にも楽しめるという感じでした。
途中、途中で推理という形はありましたが、ちゃんとプレイしていればわかる内容で、それまでのストーリーのまとめるという意味のほうが強かった気がします。
ミスをしても、ゲームオーバーというような要素はなかったので、どちらかと言えば、サスペンスドラマを見る、推理小説を読むという感じに近かったですね。
それでも、おまけ要素としての、推理クイズがストーリーと別に用意されていたのは、結構良かった。値段も普通のDSソフトよりも安かったし、結構楽しめたし、買って損は無かったですね。ボリュームも値段にしてみれば、手頃。
サスペンスとか、推理小説、ドラマ、その手のものが好きな人にはお勧めです。しかし、ゲームオバーは無いためにゲームとしての駆け引きみたいのは無いので、読むことが中心になり単調になるのは残念。本編のテンポが悪くなるかもしれないけど、もっと本編の中に、別途についてる推理クイズみたいのがちりばめられていた方がゲームという考え方にしたらもっといいものになったと思う。

「一言」
録画しておいた「ガリレオ」を昨日、部活から帰ってきてから鑑賞。やば、ハマった。その話題はまた後日。
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【2007.10.20.Sat. 23:55】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
1年目後半~2年目
熱かった夏もいつの間にか過ぎ、今は12月。
その後、あれよあれよと勝ち続け、ビッセル神戸戦。
引き分け以上で優勝が決まるという大一番を迎えた。
補強もせず優勝争い、いや優勝を目の前にできるだなんて誰が考えただろうか…。

そして、ホームの東京スタジアム。我がチームは自分のスタジアムを持ち合わせていないためレンタルである。ファンからもぜひ小さくてもいいからクラブオリジナルのスタジアムを作ってという。
中野区からも、ぜひ。と我がクラブの快進撃に建設を勧めてくれた。
そして、運命の試合を3-1で勝利し、J2に加盟してわずか一年で優勝が決定した。
ブラジル人FWクレイトン、残留してくれた赤尾、ユースの選手ながらほぼ全試合に出場し4ゴールを決めたエディットの新星ガスキー。

最終戦のネメシス戦も4-0と危なげなく勝利し、J1挑戦となる。

なぜこんなにまでかみ合ったかよくわからないが、今後一層のバックアップを行わなかればならない。

12月の終わり、河本が引退することになった。
わざわざ挨拶に来てくれた。律儀なやつだ。
来年のスポンサーになってくれるらしい。ますます変なヤツだ。

監督の変更も行った。
モチベーションアップに手腕のある外国人監督である。
監督によれば、当面は今のフォーメーションで様子を見るとのこと。
チームの面子を確認した監督は、「この馬鹿みたいな髪型をしたヤツはなんだ?」だった。もちろん志不武のことである。
練習を見た監督は、そのファンキーな容姿と想像以上のデカさに驚きながらも気に入ってくれたらしい。

志不武など数人のユース選手をトップに昇格させ、さらに監督の推薦のあったアデゥという19歳のブラジル人DFを獲得。
資金面にも余裕がでたので、スタジアムの建設にも手を出し、更なる資金面向上を狙う。

3月、J1開戦。開幕戦は横浜マリノス。
今シーズンは4ー1-2-3という陣形。
より攻撃的になり、1ボランチの志不武の動きが重要になる。
途中、リードする場面もあったが、結果3-2。
今後への期待と、J1クラブの厚さを改めて実感させられた。

そこから勝てず、ようやく初勝利は4月の1週目の柏レイソル戦。
なんともJ2から共に上がってきたチームとは。J1恐るべし。

フォーメーションを2ボランチの4-2-1-3に戻してから、守備が安定したのか徐々に勝てる試合が増えてきた。
6月、日本代表の駒野友一がリストアップ。
サイドバックとサイドハーフをこなせるスピードのある選手だけに交渉を要請。
一先ず、J1残留を目標に、戦力アップをもくろむ。
しかし、交渉は決裂。ぎりぎりの所まで粘ってみたが、どうにもならなかった。
6月終了時点で12位。戦力補強が必要なのは目に見えているが、いい選手が出ない。弱った。

現時点での補強ポイントは、2ボランチ体制でいくなら、強力なボランチが1枚。
なにより、右のウイング専門が不在というのも、創設からの悩みの種で、それまで努めてきた愛甲という選手が、最近になってこの起用法に不満を漏らし始めた…。
後は、両サイドバックに控えがいないというのも‥。
上げたらきりがないが、一先ず日本人に絞り良選手のリストアップが待たれる。

と、思った矢先、ガンバの遠藤がリストアップ!
移籍金の支払いだけでもぎりぎりだが、全てを解消させてくれる予感がする。
迷わず、交渉要請をだした。運良く交渉も成功!8月の合流が待たれる。
ちなみに、三都主もリストアップされていたが、回避。年俸が高い。

8月の再開後初戦は横浜Fマリノス。
開始27分に新加入の遠藤が先制ゴール。
その後同点に追いつかれるも、コーナーキックから勝ち越しゴールを演出した遠藤。早くも攻撃の要として機能した。もちろんワンオブザマッチにも選ばれている。

フルハムFCの職員が来た、赤尾を3億ちょっとで完全移籍させたいらしい。
そんな安っぽい選手じゃないぜ。もちろん追い返した。
星サン!塩まいとけ、塩!
しかし、5億ぐらいだったら放出したかもしれない…。
翌日、補強担当から追加リストアップを頂いた。
そこから、鈴木啓太と石川直の名前が。
もし、この後にフルハムの人が来てたら、移籍させることを考えたかもしれない。
タイミングというのは恐ろしいものだ。

結局、集客力の高まったスタジアムのチケット代やらなんやらで、鈴木選手を獲得することにした。石川は交渉決裂。
これで、今年の補強は終了。なんせお金がないのでね。
8月が終わって7位にまで上昇。遠藤効果さまさまである。

その後、鈴木が加入後は、監督の提案で3-3-1-3という攻撃かつ守備的なフォーメーションに変更し、12月の最終戦が終わって5位という結果に終わった。
来年の飛躍を目指す。

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【2007.02.18.Sun. 10:11】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
1年目前半
中途採用される形でサッカークラブの代表になった自分。
まず最初は秘書の選択権が与えられた。
4人の中から、今までのサカつくでは適当に、流暢に日本語をしゃべるからというだけの理由で外人を採用していたが、今回の人は一番好みな感じの星さんに決定。まぁこのゲームでは、目の保養効果が基本の仕事である秘書さん。
ちょっとだけアレンジできたので、眼鏡を装着させた。(それ以外に髪の色を変えることぐらいしか、できることがない。眼鏡は個人的趣味なのと、せっかくだからというそれだけのこと。深い意味はない。)
場所は、自分の地元ということで東京都中野区に設立。
チーム名はお任せというのがあった。
かっこ良ければなんでもよかったので、秘書さんにお任せで。
最初の提案は「FC」…ってFC~とか付属的な名前では?
フットボールクラブってそのまんますぎて学校の部活なみに普通の名前だし。
そういうと、星サンは「てへっ」っておい。
次に上げてくれたのが「ブリッツ」
悪くない!決定。ガンダムにもこんな名前のがあったし!
Jリーグは日本プロ野球と違って地元名を入れなければならないので、中野を使おうか迷ったのですが、安そうなお店の名前みたいになっちゃう感じがしたので、
「ブリッツ東京」ここに産声を上げました。
監督は土門さん。よろしくお願いします。

まずいきなりライバルチームとの対決。
「東京ネメシス」だと?
手が込みすぎて逆に意味不明になった名前だね。
それに試合前にオーナーが挑発してきやがった。やっつけてしまえ。
とはいうものの、急にチームの代表に就任した僕は、メンバーを知らない。
よく見ると、サカつくシリーズをやってきた人ならわかるだろう、泣く子も黙るFW河本鬼茂がいるではないか。………でも、はじめまして(使うのは初めてである;笑)。でも何でJ2にも加盟していないこのチームにこんな選手がってことは横においておいて、フォーメーションは今はやりの4-3-3。監督もこれが得意だというし。
晴天なれども波高し、ここからどんどん伝説をつくってやるべ!ってことで開戦。
結果は(はやっ)2-1で勝利。
優勝したらしいが、それまでの経緯をまったくもってチームと共に過ごしていないこの新任代表は特に大きな感情も出ない。相手オーナーの性格が悪かったので、勝ったのは嬉しいが…。
これでJ2に加盟決定。てか、弱すぎるぞこのチーム。
これは大きな変革が必要のようだ。
その矢先、ネメシスもJ2加盟が決定したようだ。
と思ったら、契約切れになる河本がネメシスに移籍!?
なんてこった……………とはいっても、特に感情移入していない選手がいなくなった所で、特におおきな感情変化は生まれない…。まぁいいか。で、蒼井という選手も一緒に移籍した。まぁどうでもいいわ。

ユニフォームやらエンブレムやらを決定。
ブリッツというチーム名だけに、メインユニフォームの色を白から黒へ。
夏には熱い!という苦情が選手ならび関係者から来そうだが、おかまいなしに決定した。黒好きだし!
その後、トライアウトが監督さんによって行われ、その模様を生で見れなかったが、書類審査によって、カリオカという日系ブラジル人FWと北条という若手DFを獲得。

そして、エディット選手という制度で選手を獲得。
17歳のユースに志不武ガスキー(ジブン・ガスキー)というハーフのMFを作成。
213cmという長身に頭のうん倍という大きなアフロヘアが特徴で、その年代では抜きに出たスタミナとカバーリングが持ち味。

さて、キャンプは財政難のため地元で行い、1勝4敗というオープン戦で、シーズンに不安を覚えながら開幕。本当に弱い。シーズンが思いやられる…。
開幕戦直前になぜか練習場に河本がやってきてFW陣にダメだし。「俺がいないとダメか!」ってさ。てか、何しにきたんだアイツは…。
さて、開幕戦はサガン鳥栖。普通に格上のチームだが、カリオカのビューティフルゴールと、河本、蒼井とチームを牽引していた3人集で唯一チームに残留した今やエース赤尾のPKで2-1で勝利。
続く徳島ヴォルティス戦にも1-0で勝利してしまった。
ちょっと面白いシーズンになりそうだ。
その次は優勝候補の横浜FC。
星サン、FCっていうのはこういう使い方をするんだよ。
っていうのはおいといて、試合は途中で2枚カードもらってSBが退場、自チームには6枚ものイエローが出た。アウェーのせいなのか、チームのスキル的問題なのか、今作がこういう仕様になっているのかはわからないが、多すぎるだろ。結果は0-0と、辛くも引き分け。
その後も東京ヴェルディーの引き分け以外は勝利を続け、3月終了時点で3位と好位置につけた。

さて、話は進んで6月末。エキシビジョンマッチでの不安もなんのそのという結果をみせてきて、ネメシス戦。またもや河本がやってきた。
彼曰く、今日のダービーでネメシスが負けたら坊主になる、代わりに勝ったら、河本の退団は痛かったとマスコミに発表しろとのこと。ここまでくると、こいつは何がしたいのかがわからない。
試合はというと、なんとか勝利。
訳が分からないが、河本は坊主になっていた。なんだかなぁ。1年ぐらい共にしていた選手ならともかく、思い入れもないので、何とも思わない。
結局6月終わって3位という好成績に、スタッフ一同驚きの色は隠せない。

ここまで、移籍選手はなし。
5億後半の資金では、1人穫るのがやっとで、なかなか良い選手が出ない。
強化本部長に叱咤激励をするも、監督と選手の獲得に関してもめちゃってるし…。
てか、レフティーになぜこだわるんだろう、土門監督…。
今後に期待。

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【2007.02.17.Sat. 08:51】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
Wi(i)nner?
今まで使わなかった筋肉を使ったことによる筋肉痛も、
やはり何度か繰り返すことによって強化されたのか、慣れたのか、最近は無くなった。

大変皮肉なことである。
そう思ったのは、今日、新宿のさくらやで普通に店頭に並んでいるPS3を見たからでも、
全色店頭にそろっているPSPを見たからでも、
相変わらず、DS LiteやWiiの売り切れ中という張り紙を見たからでも、
買い足そうかなんて思っていたWiiリモコン(Wii用のコントローラー)の単品ですら売り切れになっている状況を見たからだけではない。

ゲーム機として王道を突き進み、代名詞とまで言われていたプレイステーション。
一家に一台という目標を掲げていた勢いは薄れていった。

大変皮肉なことである。
ゲーム機の王道であったPS3。
異端児であったWii。

現代の社会に受け入れられたものは、美しい、奇麗、リアル、
ではなく、誰もが楽しめる、これまでのゲームというコントローラーを握りテレビの前に何時間と座り、やり込んだものが勝つという方式を打ち破ったものだった。

WiiとPS3ではライバル関係だったとしても、カテゴリーが違う。
よって、別の戦いを続けなければならない。
PS3陣営にとっては歯がゆい気分だろう。
なぜなら、いくらがんばった所で、Wiiに直接叩くことはできず、敗者という烙印をつけられてしまう可能性が高いからだ。

進化を続けてきたもの。
1つの進化に終止符を打ち、新たな変異をみせたもの。

大人の価値観を捨て、やって楽しいこと、みんなで楽しめるもの。
そういう観点をもってすれば、映像美のみでは勝てなかったXBoxの二の舞をPS3が踏むことは無かった。

どちらが消費者にとって受け入れられたか、
現時点での勝者はどちらなのかは、明白である。

しかし、新しいこと、ブームにはいつか終わりがくる。

これからの両者(ともう1つ)に期待したい。
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【2007.01.06.Sat. 18:39】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
PS3の発売……ってどうなのよ
とうとう日付が変わった今日、11月11日 待ちに待った?PS3の発売がやってきた。

…………とはいうものの、実際問題どうなのだろうか。
僕の周りでは、そこまで盛り上がりを見せない。

たしかに、本体の容量、そして潜在能力を考えれば、
ゲーム機史上、最高のものが発売される………。

さっき帰ってきて、新聞やテレビを見ていると、特集が組まれている。
しかし、本当にそこまで市場は盛り上がっているのだろうか…。

今、それまで僕の中で盛り上がりを全く見せない理由として、
それは、欲しいゲームソフトが今の所ないからである。

名機の裏に名作あり、っというのが最近の兆候。
もちろんPS3の同時発売ラインナップをみても、これまで人気を見せたシリーズ最新作。

きっと、これからシリーズ物が多くなるだろう。
PS2以上に、高画質となったPS3ではその高レベルのCGによって、制作費が馬鹿にならないほど高くなった。
1作、完璧なものを作ろうとすれば、トイ・ストーリーやファインディング・ニモといったCG映画の制作費と肩を並べるほどになる。
勿論、製作費、人件費はもちろん、製作日数もかかることから、進出スピードも遅行すると考えられる。

そのため、今後の作品(ソニー製作と人気を誇るシリーズ物を除いて)は、PS2での発売が続くのではないかと考える。

来月の2日には、任天堂からWiiが発売される。
「美しさ、現実性」を目指すソニーのPS3か。
「ゲームをやったことが無い人でも遊べる」を目指す任天堂のWiiか。

最近に見るニンテンドーDSとPSPの戦いを見れば、「売れる」ということを考えれば、おのずと売り上げという勝敗は見えてくるのだが………。


『独り言』
低価格版(とはいっても5万円だが)のPS3。しかし、その搭載機能を見れば、明らかなる中途半端な未完成品。メモリーカードスロットはついてないし、LANにも対応していない。もちろんのこと、搭載HDD容量も低い。そんなものを売り出して、失望を与えるのなら、出さない方が良いのではないか…と感じた。
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【2006.11.11.Sat. 00:25】 ゲーム // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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