空を飛ぶことを可能にしたのは、 空を飛ぶ夢である (Sir Karl Raimund Popper)
プロフィール

 晴 

Author: 晴 
Welcome to my page!

~About Author~
性別:男性
誕生日:昭和61年4月8日
血液型:AB型
出身地:東京都

都内某大学で特殊な学問を学ぶ大学生の忙しい中でちょっと自分の中で現実逃避するための秘密基地。

QRコード
本日ハ晴天ナリ'SQRコード
携帯では簡易版表示になります
コメント電光掲示板

甘えてた自分に気がついた夏。進んでた道は間違っていたのかもしれないけど、脇道にそれていた事に気がついて、もと来た道に戻る。そこから、また1歩1歩、前へ前へ。
近況コメント (10/31 up) Finetoday

最近の記事
アイテム



方言や他の言葉に変換できます。面白いので一回試してみて下さい。

ブログ内検索
カテゴリー
月別アーカイブ
広告スペース


Firefox をダウンロード!!

広告希望受付中
ブログ内容関連自動選出品

サイト内の単語からの自動選出のため、僕自身も何が出てくるかわかりません。
最近のコメント
ブロとも申請フォーム
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

XML
【--.--.--.--. --:--】 スポンサー広告
委員長
学校ではおなじみの役職の一つである「委員長」。
それが最近、萌え属性の一つとしてにわかに人気があるらしい。

様々な委員長キャラを想像できますが、
最近は、"メガネ"で"オデコ"な委員長キャラがきてるらしい。

男子校だった僕が、
実際にどれだけの学校、学級にそんな感じの委員長が存在するかは知るよしもないが…。
‥‥‥嫌いじゃない……(笑)。

で、生真面目でクールで、褒めるとツンデレ風に照れたりするところなどが、ただのメガネっ子とは違う所らしい。
一般論では、生真面目な女の子の言動を可愛いと感じる感性が、いいんちょ人気の背景にあるのではないかとのこと。男から見たら、怒らせてみたくなるタイプなんだとか。

学部が学部だけに真面目な子が多いせいか、ビジュアル的には該当者が多い気がする。
それにメガネって知的に見えるし。個人的にもメガネっこってなんか良い。
個人的には終始付けてるよりも、読み物してる時とか時折付けてる方が好きかな…。
なんて、妙に共感してみたりする。

僕がよく知るあの子だけど、
基本的に真面目だし、考え方もしっかりしてるし、イライラしてること多いけど、時折、しおらしくなってみたり、とぼけてみせたりなんて、
ちょっと怒らせてみたり、支えてあげたくなる感じがいいんだよねぇ。
そういう意味では…(笑)。
あとはメガネかぁ(=ω=)。視力が良いから付けることないだろって思ってたけど、近々、思わぬ感じで、なくもなさそうなのがちょっと楽しみだったりする。

「独り言」
とりあえず、この下の本が今売れてるんだってさ、
帰りの本屋で売れてるってポップが付いてるのを見て、今回の話でした。
いいんちょ。(1) [Gum comics] (GUM COMICS)いいんちょ。(1) [Gum comics] (GUM COMICS)
(2008/04/25)
秋風 白雲
商品詳細を見る

スポンサーサイト
XML
【2008.06.23.Mon. 20:16】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
B型の本
今日、家に帰ると母がこんなの買ってきた!と。
その内容に爆笑。
B型 自分の説明書

なぜかと言えば、我が家の弟君がB型だから。
B型といえば、良くも悪くもGoing my way!って印象。
読んでいると、結構、我々その他の血液型ピープルから見たら、その時に奇怪とも思える行動、思考が当てはまること、当てはまること。
家で唯一のB型少年の説明書に、家族して笑ってしまいました。

本人は……
そんなことおかまいなし…なのか、
B型のガラス心に響いてしまってるのか、
右から左へ、そしてどこかへって状態なのか(これら本に載ってた)、
スルーな感じ。
無関心なふりして、気がついたら部屋に持って行くのかな‥?(笑)

身近にB型がいるその他の血液型ピープルの方々、
自分って改めて考えてどうなんだろうって思ってるB型の方にオススメです。
箇条書きみたいな感じなので、さらっと見れるのが好印象です。
挿絵も面白いポップな感じも良しです。

「独り言」
弟だけだとおもっていた行動が、B型特有の行動だって家族がみんなで爆笑の1つ。
B型
「夜中に突然、模様替えを始める。」


B型自分の説明書B型自分の説明書
(2007/08)
Jamais Jamais

商品詳細を見る

XML
【2008.03.18.Tue. 23:34】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
バンブーブレード
最近ちょいハマりしてる漫画が、
BAMBOO BLADE (1) (ヤングガンガンコミックス) BAMBOO BLADE (1) (ヤングガンガンコミックス)
土塚 理弘 (2005/09/24)
スクウェア・エニックス

この商品の詳細を見る


先日、部活の後に後輩に、「最近面白いオススメの漫画、何かない?」とちょいオタク系の後輩に聞いた。
すると、「バンブーブレードなんていいですよ。この前、一気に出てるの全部買っちゃいました。」
何たる偶然か……その日の部活への移動中にガンガンの車内広告を見てちょっと気になった漫画の名前だった。
そいでもって、詳しく聞いてみると、剣道の漫画とのこと。
こいつは、僕の彼女が剣道部であることを知っててか‥‥‥?ともちょっと思ったが、それは全く関係なさそうで、漫画自体がスポ魂漫画というわけではないらしく、面白いらしい。
それから、ちょっと経ってから、読む漫画やすることが無くなったし、剣道のことをよくしらなかったし、手に取ってみた。

剣道といえば、高校時代の武道選択授業というのがあって、柔道との2択だった。
個人的には剣道に興味があったし、やってみたいという気になったのだが、剣道担当の先生が尋常でないほど厳しく、筆記の小試験もさせらしいとの噂と、柔道担当の先生が尋常でないほどゆるく楽だとのことで、即決で柔道にしてしまった。
そういうことがあり、剣道選択者はほぼいなく、くじ引きにまで発展し、約40人ぐらいのクラスで約35人が柔道、約5人ほどが剣道だった。

なんて、思い出話はともかく、内容は面白い。
主人公である女子高生タマキの成長しているっていうのが読むにつれて感じられるし、周りも個性的なキャラも結構良い(どれもいいけど、どれかといえばサヤが結構おきに)
どんなのかといわれれば、ほのぼの系。剣道の試合がめちゃカッコいいし、爽快。
剣道のルールも結構よくわかったし。後輩、サンキューだわ。
けっこう良作だと思います。
彼女さんもハマったらしい。出てくる登場人物が実際に同性で存在するとか、似た名前の大会があるらしい。さすが剣道少女である。興奮するレベルが高い。

スポコンマンガというより、手頃にスポーツを感じたいという感じにはオススメですね。とりあえず、1巻読んでみて、世界観が気に入ったら6まで。とりあえず、最初に出てくる練習試合についての話が気になったら3巻まで買ってみたらよいと思います。

今年読み始めた漫画の中では、おおきく振りかぶってに次ぐ良作だわ。

剣道好きになる:★★★★★
 展開の早さ :★★★☆☆
先が気になる度:★★★★☆
  萌 え  :★★★★★
竹刀を振ってみたくなる度:★★★★★(笑)
XML
【2007.10.29.Mon. 20:23】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
消失を読破
さて、定期試験が終了して、まず何をしたのか。
そんなことは、さほど重要でもない。
寝て過ごすなんてことでは、試験期間中に貯まったメランコリー状態を解消するには無理だった。
PS2のスイッチを入れたわけでもなく、
一冊の本の表紙を開いた。
「涼宮ハルヒの消失」である。
読書感想文の時系列としては、溜息、退屈をすっ飛ばしてしまったが、申し訳ない。
ここで、読書感想文なんていう言葉が出てしまったことから察することができるように、読破してしまった。
とはいっても、1日家にいたわけではないことはこの後の日記でわかると思う。

とはいえ、内容を書いて一言コメントを入れるような、本を読んでいるような錯覚におちいるような、ネタバレ必至の小学生のころから無駄に年月を過ごしてはいないので安心してほしいです。
あらすじは、下のアマゾンへのリンクでも、他のファンのサイトでも見ていただきたく、この場では割愛させていただく。

アニメ化されていなかった内容だけに、ある意味で新鮮にうつったこの作品。
長門有希の哀愁というか、人間らしさとか、いろいろ感無量な気分にさせてもらったし、あぁ「退屈(3巻)」での、何気ない短編がここで生きてくるのか!と、考え込まれている流れに驚いたり。
なんて、身もふたもない感動詞ばっかりを並べていても仕様がないので、感想に入る。

まず考えさせられたのが、
昨日までと違った日常の中に放り込まれたらどうするだろう?
知り合いだった人間も、何人かは他人になっていたら?
そして、自分にとってそれは違和感を感じながらも、過ごしやすい安定した世界だったら…?
自分にとって負担となっているものが無くなっていたら?

作品を既読済みの方ならともかく、読んでいないor内容の知らない人にとっては、何のこっちゃと言う問題提起をもうしわけなく思いながらも、続ける。
そして、
2、3日過ごして、あなたは元の世界とこの新しい世界のどっちを選びますか?
とあったらどっちを選ぶんだろう。


現在、歯学部という朝から夕方まで学校に軟禁され勉強漬け、小テストにレポート、定期試験だって、1年進学制だから留年の危機だって毎年ある。
それが、ある日、一晩寝た翌日、午後休講とか、水曜とかが休みとかの大学生になっていて、1日余裕を持って過ごせる大学生になっていたら…。
友達もほとんどが一緒だけど、記憶は一致しないけど、そこまで苦にはならない。
そんな2、3日目ぐらいに元の世界と今の世界をどっちを選びますか?
と聞かれたら、どうするだろうか…。

やっぱり戻るのかな。
いろいろ考えさせてくれた。
やっぱ小説はいいわ。ライトノベルにしろ、推理小説にしろ、歴史ものにしろ、いろいろなことを考えさせてくれる。
読み始めると、内容が気になって、別のことを省略しても読み続け、結局本屋でつけてくれるカバーが必要なくなってしまったりする。
そんな感じで1日中読むから、それだけでお腹いっぱいになるし、頭がいっぱいになるから、長門みたいに大量に読みまくるっていうのは、習慣になかったことだからできないけど。

さて、次を手にするのはいつになるのか…。
休みのうち、新刊が出るまでは既存のものは読んでおきたいというのが当面の目標。

涼宮ハルヒの消失 涼宮ハルヒの消失
谷川 流 (2004/07)
角川書店

この商品の詳細を見る

XML
【2007.02.16.Fri. 21:36】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
読書感想~涼宮ハルヒの憂鬱編
正月も終盤、冬休みの終わりの足音が聞こえてきた日。
ある一冊の本を手にした。

涼宮ハルヒの憂鬱」である。

先日、ネットでアニメを見て、ちょっとハマってしまった話をしたが、まさかその時の自分が、文庫本に手を伸ばすとは思っても見なかった。
ちょっと魔が差したのか。
いや、文学作品として、読んでみたいという、一過性の衝動を押さえられなかったからだろう。それ以外で説明は僕自身、願い下げたい。

とはいえ、このシリーズ第1作目である涼宮ハルヒの憂鬱は、テレビアニメに完全再現されているので、すんなり読んでしまった。

原作のファンがアニメをどの程度再現されているのか‥という確認作業のように、僕にしてみれば、確認作業…というよりも、文章化されたそれは、暗記の作業に近い。
映像⇒文章。
その強靭なタッグによって、おそらく、当分の間は読み返す必要は無いぐらいに1度で頭に入ってしまった。

事実、計12時間かからなかった。
さて、脱線してしまったが本について話題を移す。

この本の特徴は、主人公であるキョンという男子高校生の主観で書かれている点である。
1人の主観によって書かれることで、複雑な内容も明瞭にしてくれる効果があり、
なにより、他人が何を考えているのかわからないという、現実に近い感覚を得ることができる。
この手法は、多くの推理小説に用いられている。
有名なのが「シャーロックホームズ」のシリーズである。
シャーロック・ホームズシリーズは、シャーロック・ホームズの助手という立場であるワトソン博士の主観でストーリーが展開する。
もちろん、ワトソンはホームズの行動を全て把握しているわけではなく、もちろん、彼の思考も、彼自身から聞いたものか、予想の範囲でしかとらえられていない。
僕が一番好きな「バスカヴィル家の犬」では、ワトソンとホームズが別行動をとるのだが、もちろんワトソンが単独行動中でホームズの行動が書かれていない。

この涼宮ハルヒの憂鬱でいうと、ホームズが涼宮ハルヒなのである。

世界的有名で人気作品の名探偵に例えてしまった彼女は、とてつもない能力を秘めている変わり者である。

一行でこの作品を言うならば、
涼宮ハルヒが宇宙人や未来人や超能力者や異世界人を探し出して一緒に遊ぶために設立した「SOS団(世界を大いに盛り上げるための涼宮ハルヒの団)」を中心とした、非日常系学園ストーリー。
つまりはそういうことである。

第8回スニーカー大賞受賞作というだけあって、面白い。
色濃いキャラクターと思いもよらない展開。

できれば、アニメに出会う前に、その1ページ1ページを次へ次へと読み進めてみたかった。
手に取っておきたかった作品だと、僕は思っている。

その流れに乗って、現在はシリーズ3巻となる退屈に突入中~。
2巻目の感想は近いうちにアップしたい、うんしたいなぁ(苦笑い)。

涼宮ハルヒの憂鬱 涼宮ハルヒの憂鬱
谷川 流 (2003/06)
角川書店

この商品の詳細を見る


そうそう、先週なにをしたのか、忙しさでいい忘れていたので正解を言えば、「散髪」でした。
とはいえ、ちょっとしか変わってないし、雰囲気はそのまんまなので、周りは気がつかなかったのか、そういうことにわざわざ口出しをしない年齢なのか、特に反応はなし。
まぁ、僕自身、あまり言わないので、わざわざ相手に確認することもないので、ちと納得。
XML
【2007.01.20.Sat. 17:34】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
陽気なギャングが地球を回す
陽気なギャングが地球を回す 陽気なギャングが地球を回す
伊坂 幸太郎 (2006/02)
祥伝社
この商品の詳細を見る


今年映画化された注目の作品の原作。
なんといっても、個性豊かな4人の主人公。
「人間嘘発見器」「演説名人」「スリの天才」「正確な体内時計」
これらの能力を組み合わせ、見事な銀行強盗をやってのける。
それはとてもエンターテイメント性の高い強盗と感じさせないような、
わくわくさせられてしまう不思議な強盗グループなのです。

~ストーリーの概略~
大仕事の帰り道、現金輸送車強奪事件の強盗犯達の車と事故を起こす。
銀行から奪ったお金を彼らに取られてしまう。
これは単なる偶然か?それとも…。

この本では、いじめ、子供の精神的な病気、離婚などに関しても、私たちに問題定義している。
今、現実に起きているこれらのことを登場人物達は、簡潔明瞭に、そして自分たちの言葉で納得し生きている。もし、自分の身の回りでそんなことが降り掛かってきたら、彼らのように強く、簡単に割り振って歩んで行けることが出来るのだろうか…。
これら重い内容も「このように考えれば楽じゃないですか?」という一つの答えを示してくれているようで、とても軽く、そして優しく入ってくる。

この本を手にしたきっかけはやはり、映画化の影響です。おそらく映画で話題にならなければ、手にする可能性が低かったのではないか…今になってみれば思います。
実際の所、映画を観に行きたかったのですが、なんだかんだで観に行く暇がなかなかないので、原作を読んでしまいました。やはり、映画のCMなどで感じられる通り、ただ単なる強盗の作品ではなく、とてもエンターテイメント性の高い作品であり、とても気に入っています。映画も今まで以上に観てみたくなりました。

続編も登場したので、そちらも要チェックですね。
XML
【2006.06.20.Tue. 01:39】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
本当の人気者とは?人と接することを考えさせられる作品
昨日は、ちょっと暇があったので漫画でも読もうかなぁと思い本棚を見ていると、以前読んだ本を見つけ、その本を開いた。


その本は野ブタ。をプロデュース

昨年、ドラマ化で人気だった作品の原作。
内容はテレビ版とは全く違うためドラマをイメージされて買われた方はガッカリした人もいただろう…というもの。

購入当時、彩色され、テレビ向けになっているドラマとは違い、ストレートな描写と全く違うストーリー展開に戸惑いを覚えながら、その後の「桐谷修二」はどうなるのかが気になって一気に読んだのを思い出します。

本当に良い作品というのは、何度か読み直すとその味がより出てくるものだと思います。
この作品もそう言えるものです。

あらすじは、学校内で人気高校生を演じる主人公桐谷修二。そして、ある一人の転校生がやってきた。虐められっこの転校生の頼みで、プロデュースを買って出る。
それを桐谷修二目線で書かれている。

 ストーリーの最終的には、自分で作り上げてきた人気者桐谷修二は野ブタ君を人気者に仕立て上げた後、ふとしたことでヒビをつくり、それまで作り上げた上辺は一気に崩れ落ちる。それは、野ブタを人気者にしたという「おごり」と「演じる」ということの自己管理ができなかったことからなのかもしれない。
 彼は(彼の偉業を唯一知る)野ブタや(最終的に彼女への恋を確信しながらも)マリ子の差し伸べる手を退け、本当の独りぼっちになってしまった彼は転校し、再び自分をプロデュースすることにするのだった。

 本当の交友とは?というものを問いかけてくる作品だったと思う。
 今回の成功と失敗で転校先で彼はより人気者になるのかもしれない。もしかしたら、本当の友情の結ぶかもしれない。彼の清々しさを感じながら、転校する彼に本当にそれでいいのか?と思う部分もある。この本を読んで策士的な修二に一部関心しながら、様々な物を得たと思う。
「前々からそうだと思ってたけどな…」という友人の森山の言葉から真意を知りたくて、もう一度読んだのを思い出した。
数度読むことで、この本が伝えたいことがわかるような気がした。

 最終的な結論ははっきりしなかったが、昨日になって、その考えさせられたことが重要だということに気が付いた。

 先日の新聞で、現在の高校生が最も望むものが、「勉強ができるようになる」ということよりも、「クラスの人気者になりたい」というものだった。(3月2日読売新聞朝刊より)
 人気者を目指す高校生、のみならず大学生や社会人の方は、ぜひ読んで頂きたいです。
 この作品は特に、発売されている漫画よりも、目から得られる風景というものを取っ払って、ぜひ本の方で読んでストレートに文字から感じて頂きたいと思います。

 彼の生き方、作品は
      『人気者とは?』、
      『人と接することとは?
         ということを考えさせられ、
             それを実感させてくれる作品です。
XML
【2006.03.04.Sat. 04:23】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
| BLOG TOP |
カレンダー
02 // 2017.03 // 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
World Time

天気予報




今日のヒトコト






リンク
Amazon検索

Public Relations
プロダクトクラウドウィジェット
このブログの価格
RSSフィード
*お願い*

リンクと トラックバックはフリーです。
当ブログの記事内の写真や文章の無断での転載は禁止でお願いします。
Copyright © 2005 本日ハ晴天ナリ All Rights Reserved.
Photo by Rain Drop // Template by chocolat* and Haru // Powerd by FC2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。