空を飛ぶことを可能にしたのは、 空を飛ぶ夢である (Sir Karl Raimund Popper)
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 晴 

Author: 晴 
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性別:男性
誕生日:昭和61年4月8日
血液型:AB型
出身地:東京都

都内某大学で特殊な学問を学ぶ大学生の忙しい中でちょっと自分の中で現実逃避するための秘密基地。

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甘えてた自分に気がついた夏。進んでた道は間違っていたのかもしれないけど、脇道にそれていた事に気がついて、もと来た道に戻る。そこから、また1歩1歩、前へ前へ。
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時々リアルな夢ってみます……よね?
テスト&部活再開&書くこともなかった為更新停滞…ん~(´-`) 。

さて、今日は午前中は睡魔に負けて寝ちまってましたわ…。
しかも、凄いリアルな夢すら見る始末……終わってるわ。

夢の内容は、φ(#__).。。oOO○○~~~~~~~~~~~
起きて普通に講義を聞いている俺、
左隣に座っていたその日の全く同じ格好の友人が「わかりにくいね」というので、「そうだね。僕もさっぱりわからないと返事。」そのまま、講義を聴いていると、
後ろの方に座っている生徒達がぞろぞろと出て行くではありませんか。
後ろの扉からドンドン出て行く生徒達…しかし講義はそのままつづく…。
右隣に座っていた友達も出て行く準備をしている。
『あぁ、みんな言っていることがわからなくて出て行くんだぁ』と納得する自分。

~すると、後ろで右後ろで「ガタン!!」という音が!~~~
         (ここからは現実)

何がおこったのかよくわからないが椅子から転げ落ち倒れている人。
『あ、出て行こうとして、何かにつまづいて倒れたんだぁ‥‥‥‥。』
今何分……と後ろに掛けてある時計を見て、目線を下にずらすと‥?
と思いながら、そのまま後ろを見ると、ほぼ空席だったはずの席がうまっている………。
『あれ?』???r(・x・。)???

その後、妙にリアルな夢であったことを気が付くのは言わずもがな。
自分でも夢だったことが微妙に実感できないほどリアルでした。

ん~睡魔には勝てないなぁ。最近…(-。ー;)

~独り言~
今日の放課後、友人Fとゲーセンに。
コインがウン百枚あるのを消化したいと言うので、スロットをやることに。
やはり、当たりやすい設定にしてあるゲーセンでは枚数が枚数だけに手頃に当たりがやってくる。
しかし、これが本物だったらどれだけ儲かったんだろうと思いながら、その機械的作業に途中からやや飽きてきたので、どれでもいいからと色々な台をやってみた。
結局、当たりで得た分も含め1時間半ぐらいかかって消化。
どんだけ元があっても最終的には0になる。
…やっぱギャンブルって言うのは、何事も引き際が肝心なんだなぁと感じさせられる結果に。
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【2006.06.29.Thu. 23:56】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
絵を見ることは生活に必要だ!
20060623234217


絵を見ることは生活に必要だ!

この絵は僕の同級生のKさんの作品で「猫」だニャー(笑)。

今、大学で美術部による展示会が行われていて、先日に友達みんなで放課後に冷やかし半分で見に行ってきました。

それにしても、こっちに向かってきそうなリアル感、見れば見るほど味がある作品だと思ったり思わなかったり…。
この作品、聞くと本物ではなく写真を見て描いたらしぃ……(-.-;)……‥ありっ(苦笑)。
まっ盗作じゃないのでOK!!イタリアの画家からお叱りをうけけたりすることはないわけで!

絵を描くことって、想像力を使うので頭にはよいらしい。
それに好きなことをやることって心のゆとりにもつながりますしね。

作品から何かを感じたり、作品に込めてみたり、
絵画のみならず芸術に触れることは、この世知辛い世の中を生きるのに必要なことかもしれませんね。

ゆとりって小学生よりも大人に必要だわ、と思う今日この頃。


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【2006.06.23.Fri. 23:42】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
自由…組織がバラバラになる言葉
これが現在の日本の実力であるということは言うまでもない。
グループリーグ最下位での敗退が決定した笛が吹かれた瞬間、これまでの4年間に見させられていた強い日本代表という虚像の中身をはっきりと知らしめられた大会だった。

日本は2得点、7失点。得点力の改善ははたされなかった上に、守備もが崩壊してしまったことはいうまでもない。
そもそもこの4年間で見えていてそれを見ずに積み重ねてきてきてしまった課題が、はっきりと本番で露呈し、それをつかれて敗戦を重ねた。

ジーコ体制での4年間は日本代表に何をもたらしてきたのだろうか…。
「自由なサッカー」を掲げ旗揚げした4年前。
ピッチ上で選手個々が独自の考えで動くという夢のような話は、個々の実力向上の裏で、日本のチームとしての衰退が始まった瞬間だったのかもしれない。
何をすべきなのか……責任が選手に移り、「内容の良い試合だった」との監督の言葉にチームの改善点は見えてこなかった。

現在のサッカーにおいて、チーム戦術というものがどれだけ勝利に近づけているのかは言うまでもない。
実状は異なるものの個々が強過ぎるため監督の意思が伝わりきれないレアル・マドリーがここ数年で結果が出なかったことに近い。だが、それに気が付いた彼らは再起を成し遂げようとしている。

監督の重要性というのは、勝つ為の方式をチームに与えること、負けている試合で的確な選手交代で
チームを鼓舞し、逆転勝利のための布石を置くことであると思う。

今回の結果を受けてジーコ体制の更新はなく終了するだろう。
日本サッカー協会が実績よりも名前をとり、懇願して呼び寄せたために、本来であれば解任してきたであろう時も継続を続けた。
現在の日本のレベルは、アジアでさえ奇跡を起こさなければならないギリギリであることを忘れてはならない。
発展著しい東アジア地区にオーストラリアが加わる。
これからより厳しい4年間を迎えるのは言うまでもない。
名前よりも実力のある監督を迎え入れ、4年間でジーコが与えた考える力をかてに、生まれ変わる必要がある。


夢をありがとう日本代表。
この4年間、そして今回のワールドカップ。
感動を与えてくれたし、失望も味わった。
最も人間臭いチームだったのかもしれない。

この一区切りついた今日。再出発のための今日でもある。
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【2006.06.23.Fri. 06:52】 サッカー // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
決戦を前に
さて24時間後には日本代表の結果がでているわけで……。
イギリスの日本予選敗退に1.01倍という賭率。

ジーコ体制旗揚げから約4年間。時に勝ち方というものが見えてこないとバッシングを受けながらも、アジア杯では奇跡の連続で優勝を勝ちとった。

イギリスの日本の予選敗退の1.01倍は同時にジーコ体制の最終試合となる倍率でもある。

「自由なサッカー」というものがどれだけ日本代表の向上に結び付いたのは疑問だが、これだけは言える。

ミラクルをみせたと思えば、つまらないミスで敗戦…一番人間くさいチームをつくりり上げた。

明朝の試合は奇跡を期待したい。

独り言:ジーコはブラジル戦の翌日のブラジル行きの飛行機の予約をすでにとってあるという……なんてこった(v_v)。

という独り言の訂正
情報のネタ元が不十分でこっちも聞き間違えたようで…スイマセン。
事実では、日本代表のチャーター機が動ける手配がブラジル戦翌日に取られていたということでした。ジーコ(元)監督も日本代表メンバーと共に帰国しました。
(訂正日:6月26日)
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【2006.06.22.Thu. 10:55】 サッカー // TRACKBACK(0) // COMMENT(1)
陽気なギャングが地球を回す
陽気なギャングが地球を回す 陽気なギャングが地球を回す
伊坂 幸太郎 (2006/02)
祥伝社
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今年映画化された注目の作品の原作。
なんといっても、個性豊かな4人の主人公。
「人間嘘発見器」「演説名人」「スリの天才」「正確な体内時計」
これらの能力を組み合わせ、見事な銀行強盗をやってのける。
それはとてもエンターテイメント性の高い強盗と感じさせないような、
わくわくさせられてしまう不思議な強盗グループなのです。

~ストーリーの概略~
大仕事の帰り道、現金輸送車強奪事件の強盗犯達の車と事故を起こす。
銀行から奪ったお金を彼らに取られてしまう。
これは単なる偶然か?それとも…。

この本では、いじめ、子供の精神的な病気、離婚などに関しても、私たちに問題定義している。
今、現実に起きているこれらのことを登場人物達は、簡潔明瞭に、そして自分たちの言葉で納得し生きている。もし、自分の身の回りでそんなことが降り掛かってきたら、彼らのように強く、簡単に割り振って歩んで行けることが出来るのだろうか…。
これら重い内容も「このように考えれば楽じゃないですか?」という一つの答えを示してくれているようで、とても軽く、そして優しく入ってくる。

この本を手にしたきっかけはやはり、映画化の影響です。おそらく映画で話題にならなければ、手にする可能性が低かったのではないか…今になってみれば思います。
実際の所、映画を観に行きたかったのですが、なんだかんだで観に行く暇がなかなかないので、原作を読んでしまいました。やはり、映画のCMなどで感じられる通り、ただ単なる強盗の作品ではなく、とてもエンターテイメント性の高い作品であり、とても気に入っています。映画も今まで以上に観てみたくなりました。

続編も登場したので、そちらも要チェックですね。
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【2006.06.20.Tue. 01:39】 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
内容の無い敗戦…クロアチア戦
川口が日本を救うも

      采配に疑問符


グループ予選第2節(ニュルンベルク)
日本 0 ー 0 クロアチア

結果的に、勝利を逃した試合だったといってもよい。
今回のMVPは川口といってよい。宮本が与えてしまったPKを好セーブ。
その後、ミドルシュートを中心に惜しいシーンをたびたび演出するも、あと1本が出なかった。
また、今回も監督の采配にも疑問符がつく試合であったといえる。
この試合では、後半から稲本を投入した。
なぜ稲本を投入したのかやや意図が明確ではない。
守備中心になって、彼本来の突発的な攻撃力を発揮できなかった。
やはり、彼を活かすのであれば、前大会の戸田のような守備中心のボランチと組まなければならない。
特に試合終盤では、中盤に疲労が見えずボールを取られる場面やパスミスをする場面が目立ち、FWの(結果的に何も見えてこなかった)玉田、(もはや数分間でミラクルを起こせと前回から言われているような)大黒を投入する以前に、FWへのパス供給である中盤をより増やすべきだったのではなかっただろうか。
個人的には、全体的に精細を欠いていた小笠原に代えて、中田浩といったロングパスを投入すべきだったと考える。

采配面でいえば、リスクをもってでも守備や中盤の人数を削ってでも攻撃の枚数を増やしたクロアチア側の終盤の猛攻をみれば、どちらが点を取るための采配をしたのかは歴然であろう。その点をついた三都主のセンタリングに反応できなかった玉田に対しても残念で仕方が無い。

1時から行われるブラジル対オーストラリア戦の結果にもよるが、次のブラジル戦には負けられなくなったのは間違いが無い。しかも、得失点差の関係から、3点以上取らなければならない。
警告をもらうギリギリのプレーを続けていた日本宮本には賛辞をおくるべきだ。
キャプテンの抜ける次節。ジーコ監督は4年間の集大成を見せなければならないし、見せるべきだ。
「内容は良かった」という言葉は必要ない。
「まだ次がある」という言葉は彼に無いに等しいのだから。

~個人的な日本の個別評価(10.0点満点単位0.5)~
川 口(7.5):彼の活躍なくしてこの結果は無かった
中 澤(5.5):良く動けていたし、攻撃でもチャンスをつくった
宮 本(5.5):警告とPKは避けたかったが未然に防ぐ守備を評価
加 地(5.5):守備、攻撃と怪我あけとはいえ良く動けていた
三都主(6.0):多くのチャンスメイクも結果に結びつかなかった
福 西(5.0):いつも通りのプレーも途中交代
中田英(6.0):孤軍奮闘、中盤から盛り上げ攻撃の流れを作った
小笠原(4.5):ボール奪取され、終盤ではパスが貰えない場面も
中 村(5.5):風邪を考慮に入れても攻撃の中心になっていた
柳 沢(4.5):シュート回数も少なく、決定的チャンスも外した
高 原(4.5):目立つ場面も少なく、2試合連続で途中交代
稲 本(5.5):守備を要求も無難に対処、積極的な攻撃参加も
玉 田(4.0):動けていなかった上に、ゴール意識も低かった
大 黒(5.0):評価するには少ない時間だがゴール執念を見せた
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【2006.06.19.Mon. 00:58】 サッカー // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
男の手軽な小さい遠足
20060618051823
昨日は午前中、ちと用があったため学校に行った後、暇だったのと、せっかく来たのとが相俟って友達2人と男3人で遊びに行ってきました。

まずはサッカーミュージアムで1時間ほどウイイレをやり、近くのそば屋さんで昼飯。そこのオッチャンとサッカー談議。優勝予想の話で、オッチャンはスウェーデンを応援しているらい。僕はイングランドをおすと、イングランドの話でまた盛り上がり、話は明日の日本代表戦に。人に流されない自分の主観をしっかりもった面白いオッチャンだなぁと。
イングランドが優勝したらおごってくれるとのことo(^-^)o。
場所が学校からちと遠くて通えないのが残念でしかたなし。

さて場所を市ヶ谷に移しまして、釣り堀を初体験。
1時間で竿や餌代込みで870円。惜しいのが何度かありましたが結局釣れず…(-_-)…。
友達が釣った1匹のみという結果に終わりました…(トホホ)。
ついでに30分400円の金魚釣りを。それが釣れるし、小さい金魚に食べられないように、大きめの魚の口に含ませるか…という攻略度も高くこっちは短時間で楽しめたわ。
結果は6匹で2位。友達は1位が8匹。3位が3匹でした。

釣りってやっぱり面白いと思いますね。でも1時間で1000円近くとられるのはやや学生には痛い(>_<)。

その後、新宿の東急ハンズに行って歯科理工で使うケースを見ましたが、案配がとらえきれず、微妙だったので結局保留。その後はハンズ内を見てまわって帰りました。

久々に遠足的に遊んだ感じがするわ。あまりお金がかからなかったのもよかった。
で、疲れて早めに寝て、更新が今に(苦笑)。
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【2006.06.18.Sun. 05:18】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
間違わられたわけで
今日も学校生活を終えて友達と帰宅。
いつものように中央線に乗り込み、
図書館で得た卒アルの先生方の若かりし頃の写真を見ながら談笑して、
新宿駅で別れ、駅構内をいつも使う出入り口の方に歩いていると、

「ちょっとよろしいですか?」

振り返ると警察の方が。
「何線に乗ってきたの?」という質問に、
乗った駅と中央線であることを言う。

聞いた話だと、どうも埼京線の車内で喧嘩があって、傘で殴った男が行方知れずだという。

「家は都内なの?」と質問が続いたので、定期券に乗車駅情報が残ってるわけだし、友人も一緒だったわけで犯人でないのは明らかだったので、
このまま1つの経験として一通りの質問の仕方とか、どういう流れでいくのかとか、興味があったので、そのままにしてみようかと、一瞬頭をよぎったのですが、
丸め込まれたり、見知らぬ被害者に犯人扱いされたりしたらややこしくなりそうだったので、定期券を提示して、「これで乗ってきました」と。

「御協力ありがとうございます。」と納得して戻って行った。おそらく、背格好や傘の色などの条件があてはまったのだろうと思います。急に話しかけられるとちょっとドキッとしますよね。何のことだろう?なんて。

ある意味、普通にはできない経験をしました。

~今日の一言~
明日は、都内は6月の1ヶ月分の平均雨量がどばっと降るらしい。
代えの靴下とか持ってた方がよいだろうか…。まさかズボンも必要…かな。
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【2006.06.15.Thu. 22:11】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
発見されたわ
昨日、ブログの話になって学校の友達F(サッカーミュージアムに一緒に行った友人)に見つかった…らしい。たった今聞いた。
教えていなかったブログの名前を言われた時は正直驚いた。
友達にプライベートを知られるのはこっぱずかしい。
いつも一緒にいるグループに広がるのは時間の問題だろう…(-.-;)。

ともあれ、最近の更新が遅いのを指摘されていまったので、メールでの投稿機能を利用し、できるかぎりの更新をしようと思う。
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【2006.06.14.Wed. 12:36】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
自由の中の迷走
多くの期待の中でその笛はならされた。
それは、日本の敗戦を決定づける終了の笛。

敗戦の理由は失点によって、守るのか攻めるのかアンバランスな状態になったからだろう。全体で意思疎通が出来ていたのか…という疑問点のみ上がる。

中村のラッキーなゴールが決まった前半26分。
それ以降決定的なチャンスも多くつくれず、ものにすることもできなかった。
その後、守るのか、追加点を狙うのか微妙な形を引きづり続け、最後の10分でオーストラリアに突破された。

ここにきて怪我人の続出は、レギュラーメンバーを固めてきたジーコジャパンには不運だろうが、対策してこなかった問題が大きい。

オーストラリアと比べれば実績はこちらの方が高いだろうが、実力は変わらない。
数年前から誰かによってつくられてきた幻想に似た自由なプレーは、選手のレベルを格段に飛躍させるが、逆に迷子を生む可能性が潜んでいる。

あのブラジルでさえ、相手を分析し、各個人が緻密な戦術の中で動いていることを忘れてはならない。
現代サッカーでは、勝ちパターンの形成が重要であるということである。

予選突破の可能性がやや低くなったが、このまま火を消してはならない!
ジーコジャパンの4年間やってきたことをあと2試合で示さなければならないし、示す責務があると思う。
ブラジル戦を記念試合とするわけにはいかない!
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【2006.06.13.Tue. 07:26】 サッカー // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
運動部の独特な飲みって
昨日は、春季リーグ最終戦。
勝てば優勝という好位置につけていましたが、残念ながら敗戦。
最終的に4勝1敗1分で3位という結果になりました。

夜には上野で打ち上げ。そこそこで済ますつもりだったのですが、過去で一番飲んだ…というか飲まされました(*_*)。和らげるためと、今日に残さないためにもどしたり…。ホストとかもこんなかんじなのだろうか…大変だなぁ…と。2次会はほぼ寝てました。そこで解散となったので、部長と直帰。
帰ってからお茶を飲みまくったり、ぶどう糖を摂取したりヤクルト飲んだりで二日酔い防止策をしたおかげか、何とか今日は体の怠さと疲労だけですみました。

これからしばしの間、オフ。しかし小試験勉強でほぼ潰れるとみた…(+_+)…。
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【2006.06.05.Mon. 14:33】 部活生活 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
サッカーミュージアムにて

20060601213640


今日は学校が終わってから友達と「サッカーミュージアム」に行ってきました。

日本サッカーの歴史から、ワールドカップの軌跡など、改めて知ることも多く面白かったです。
館内がすいていたのも良。
日本代表のW杯挑戦の歴史という映像作品では、ドーハの悲劇、ジョホールバルの歓喜など見ていて気持ちが高ぶったりしました。

またウイイレが置いてあって、ちょっと盛り上がりました。

いやぁ~想像以上にいい所でした。有料観覧ゾーンのチケットが日韓W杯の観戦チケットになっているという細かい仕様も笑えました。
無料ゾーンだけでも楽しめるので、学校から近いしまた暇があったら行こうかなと…。

~今日の一言~
第1回W杯の開催地は、意外やウルグアイだったってご存知でしょうか。ちなみに優勝もウルグアイでした。
ちなみに、ドイツは今回で2度目。他に2回開催しているのはメキシコ、フランス、イタリア。サッカーの母国イングランドは意外にも1回(イングランドは優勝)。
ぜひ、日本での単独開催に期待。

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【2006.06.01.Thu. 21:36】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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