空を飛ぶことを可能にしたのは、 空を飛ぶ夢である (Sir Karl Raimund Popper)
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 晴 

Author: 晴 
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性別:男性
誕生日:昭和61年4月8日
血液型:AB型
出身地:東京都

都内某大学で特殊な学問を学ぶ大学生の忙しい中でちょっと自分の中で現実逃避するための秘密基地。

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甘えてた自分に気がついた夏。進んでた道は間違っていたのかもしれないけど、脇道にそれていた事に気がついて、もと来た道に戻る。そこから、また1歩1歩、前へ前へ。
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来た来た!ソフトバンク最新機種発表
J-フォンに始まり、ボーダフォンになり、ソフトバンクになった。
今思えば、携帯電話を初めて手にしたのは中学3年。

その移り変わりを感じながら、変えて機種は現在3代目。
ソフトバンク買収となってから、
きっとインターネットと融合した他には無い機種を出してくれるだろう!と待って1年。
ようやくソフトバンクブランドの最新機種の先日28日に発表。

よりどりみどりの13機種。
やはりヤフーで成功しているだけに、インターネットと組み合わされた魅力あるものが多い。
話だとシークレットで未発表の2機種があるという。
それに期待して、もうちょっと辛抱するべきか。
それとも、いま来た1波に乗るべきか…。

この1波に乗らずに2波を待つと
1波のメボしい機種は売り切れになるだろうし…、これから出るのが、自分の希望にもっと近づくものとも限らないし…。

悩みますねぇ(-。ー;)。
とはいえ、どっち道を行くにしても財布と相談と言うことには間違いないのは、学生の悲しい性。
しかし、夢見ることは全生物に与えられた権利であることを主張する(笑)。
そういえば、今の携帯のメルアドはボーダフォンに変わった時に変えたやつだったなぁ。
今回もこれを機に変えようかと、思ったり思わなかったり。

13機種~ソフトバンクの新機種紹介ページ
hhttp://www.vodafone.jp/mb/special/softbankmodel/index.html
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【2006.09.30.Sat. 01:59】 時事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(2)
ディズニーシーに行ってきました~感想編~
大変な日にディズニーシーに行ったのは昨日の話。
さて、昨日はどんな感じで行ってきたのかをお話しましたが、今回は園内感想編。

昨日は、集合に時間がかかり結果的に11時頃から活動開始。
まず、新作タワー・オブ・テラーのファストパス(先着順で時間予約を簡易的に行なう券)を真っ先に取りに行きました。
11時半頃にして、入場可能時間は午後8時代!その人気の高さが伺えます。
待ち時間も100分越えでした。(Θ_Θ;)<う~ん凄い!)

さて、そのタワー・オブ・テラーなのですが…、なんと過去に体験しておりました。
とはいっても、それは「トワイライトゾーン・タワー・オブ・テラー」。
ウォールトディズニーワールドのMGMスタジオ内にあるディズニーシーの元になったものです。
ということで実は本場を体験したことがある僕。それはこのブログ開設以前の出来事なので書くことが無かったことですが…。
wdw-mgm
MGMスタジオ版
タワーオブテラー
ディズニーシー版
写真ではわかりにくいですが、日本版の方がはるかにデカイ。
恐らく、回転率アップのため、多くのエレベーターを設置したためだと思われます。

しかし、内容は全く別。ストーリー性を考えればディズニーシー版の方がこっています。
 簡略ストーリーは
日本版:時代は1912年のニューヨーク。大富豪ハリソン・ハイタワー三世は、自分の趣味で、世界各地の秘宝、文化財を集めに集め、館内は、有名な寺院の一部やミイラが入った棺桶など、珍品といったご自慢のコレクションに溢れています。
1899年の大晦日、アフリカの秘境で手に入れたという奇妙な偶像「シリキ・ウトゥンドゥ」。その日、エレベーターで最上階の自室へ向かったハイタワー三世は、忽然と姿を消してしまったのです。この事件により、ホテルは閉鎖。
事件から十数年がたち、建造物として歴史的価値の高いこのホテルでは見学ツアーが始まりました。

MGM版では、『トワイライトゾーン』 (The Twilight Zone) というアメリカ合衆国で1959年から1964年まで放映された SF のテレビドラマシリーズを元に作られている。(日本では『ミステリー・ゾーン』というタイトルで放映。)
簡単に違いを言うとこちらは、あるホテルの営業日、客、従業員なのが乗る上昇中のエレベーターがホテルに落ちた落雷によって、行方不明に。そのエレベーターは墜落したとも言われているが行方不明に…。というもの。

日本ではミステリーアドベンチャー調。MGMではホラー調(ホーンテッドマンションに似ている)。な違いですね。

率直な感想としては、日本ではその興奮を高めるストーリー、楽しませる演出が大きいものの、マシーンに乗っている時間はMGMの方が長かったように感じます。
ディズニーシーのに乗った方なら正直、物足りなさを感じたのでは?
それが何度も乗ってもらおうというパーク側の狙いなのかもしれませんが…。

そして、今回3、4回乗ったのがインディアナジョーンズアドベンチャー。
写真スポットがあるのですが、ポーズを考えたりと数回乗るとそんな余裕も生まれました。
主人公ジョーンズの台詞が2。3パターンほどあることが判明。
1つは、僕らゲストを「観光客」として扱うバージョン。最後の「観光客としては大したもんだ。」という台詞が象徴的。
1つは、僕らゲストを「招かれざる同伴者」として扱うバージョン。冒険に付いてきてしまった感じです。

そのほか、「センター・オブ・ジ・アース」や「ストームライダー」といった主要なライドはほとんど乗れました。
しかし、改装点検中で「レイジングスピリッツ」に乗れなかったのが残念です。


ちまたでは、ディズニーシーは面白くない、つまんないという感想をよく耳にしていました。
今回、実際に体験してその意見が出る要因として考えられるのは、
・絶叫マシーンが少な過ぎる
・狭い上に乗れるものが少ないので混雑感を感じる
・何より、乗り物に乗っている所用時間が短過ぎる
とうものが中心となっているのではないでしょうか。
実際、夕方頃には乗るものが無くなって困ってしまいました。

それにしても、パーク内の物価は高すぎますね。
500mlペットボトルが200円。
マクドナルドも真っ青のレギュラーのジュースが230円。
量が全くないのにワンプレートの食事が600円~900円。
あっという間にお金が飛んで行く感じです。

男だけで行くのはいいですね。
動きも素早いし、どんだけ動いても体力があるので。
とはいえ、華がないのが問題か…(笑)。

こうなったら、今度はみんなでフロリダのディズニーワールドに行きたいですね。
てか、行こう!なんとか頑張ってそうしよう(笑)。
来年とか、チャンスがあれば……。
でも僕らの学部はそんな時間が取れにくいのが悩みの種。

〔今日の独り言〕
カップルが多い中、絶叫系に乗ってはっちゃける男4人。
京王線が止まるトラブルにも、歩いたり走ったりで駆けつけ、それから半日歩き回る体力は、やはりさすが………なのかもしれない。
気づけば名字で呼ばれることが多い学校生活。
あだ名的なものがないのがやや寂しかったりする今日この頃(>.<:)。

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【2006.09.29.Fri. 23:41】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
ディズニーシーにて
20060928234845


ディズニーシーにて

昨日で再試験期間も終わり、ハッチャケようとディズニーリゾート行きを計画し、舞浜9時半に集合!と即実行!意気込んだ今日!!

なんと、なんと…京葉線が完全ストップという…WHY?今日に限って!という事態に…。

急遽、舞浜から浦安に目的地を変更し、そこから舞浜を目指すことに。
しかし、先に向かっていた友人から浦安駅での混雑の一報が入り、悩んだ末に葛西駅で下車。
勿論、葛西駅にはディズニーのデの字もない。
NAVE TIMEの力を借りて、バスで出来るだけ近づいて、徒歩の道を探った末、コーシャハイム南葛西に行くことに。
恐らくディズニーランドに行くという目的で二度と使うことはないだろう停留所の地に降り立った。

そこから歩くこと約30分。舞浜大橋を越え、ディズニーランドに何とか到着。
その後、到着する友達と合流し、ディズニーシーに行くことになりました。

僕にとっては初のディズニーシー。

いゃぁ。楽しかった。
新作のタワーオブテーラーにも乗れたしね。
詳しい感想は後日。

さて、問題となる帰り。
園内放送なんて、めったにやらないディズニーリゾートが、京葉線が1時間に1~2本であることを告げ、その不安はヒシヒシと込み上がります。

夕飯の時に会議を開き、携帯で調べ、ディズニーシーから新宿への直行バスが出ていることを知り、それで帰って来ました。
バスは楽だわ。というのが率直な感想。

男4人でのワイワイ行楽!楽しかったぁ~!でも疲れたぁ。
明日は完全オフの予定。
休みます(笑)。


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【2006.09.28.Thu. 23:48】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
2010年以降に、1時間のタイムスリップ!?
今年、全世界の人間が体験したけれど、あまり生活に影響が出なかったこと。
地球の自転が24時間よりほんのちょっと長いため、1秒だけずらし時計をあわせることをおこなった。

そのため、日本では8時59分60秒が存在した。
ちなみに、どうして8時だったかは、世界の時計の中心の時刻となっているイギリスとの時差が日本とでは9時間。つまり、ちょうど日本の午前9時がイギリスの深夜0時だったというわけで。

そんでもって、現在検討されているのが1時間ずらすという計画。
一応2010年以降を予定に検討されているのですが。これが実現すれば、ややこしいことに。
なぜかというと、今回で言うと、午前9時の後にもう一度午前9時がやってくる。
そう、9時59分59秒→9時00分0秒。
朝の2時間番組が3時間!?ってことや。
それを知らずに過ごしていると、待ち合わせの時間などが1時間の誤差?ということ。

その日の9時から授業がある学生は、いったいいつ学校にくればいいの?ってことに。
ある意味、人間にやってくる1時間の空白の時間。
体内では1時間と言う時間を過ごすのに、社会の時間ではなかったことになる1時間。

まるでタイムスリップするみたいですね。みなさんなら、その旧1時間と新1時間をどのように過ごしますか?もう一度同じ行動をとってみますか?(笑)
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【2006.09.17.Sun. 16:32】 時事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
新庄の参院選立候補要請って国民を馬鹿にしてませんか?
自民党総裁選もほぼ阿部氏に決定する見込み。
ではなぜ阿部氏なのですか?気が付いたら阿部氏が決定づけられたムードになっていた。
谷垣氏のほうが改革案を主張しているし、麻生氏のほうが全体的に把握した発言が目立つ。
阿部氏が一気に認知度が上がったのは、北朝鮮拉致問題の先頭に立っていたことから。その物腰の柔らかそうなインテリ的な風貌で一気に人気が上昇した。

対抗馬として出馬した、麻生氏と谷垣氏。明らかな差があることは事前にわかっていながらなぜ出馬するのか?
実は、次期総裁候補の看板を手に入れようとしているわけで。国会議員を含め、国民にアピールすることで、リーダーとしての印象を与え分け、そして自分を支持している派閥のメンバーにもあの人について行って間違いは無いという気持ちを改めて感じてもらうため。

では、いつの間に阿部氏がここまで次期総裁として差が出てきたのか。
何といっても、小泉総理の色を濃く受け継いでいるということが一番だと考えられます。
現在、小泉総理のキャラを受け継がせよう、当てはめようとしているよう。国民、メディアが小泉総理が退く寂しさを、阿部氏で埋め合わせようとしているように感じられる。

劇場型選挙、すなわち国民の人気、注目を得られるかどうかということで成功してきた小泉総理。
その小泉総理のある意味で間違った成功が、これからの選挙というもの、政治運営の道というものを狂わせたと言っても過言ではない。
実際に小泉総理が在任中にどれだけのプラスを日本に与えたのか。
格差問題、日中問題、少子化問題。どれも抜本的な改革を示せず、むしろ政策としては改善されることはなかったことが多いにもかかわらず、衆院選での大成功、支持率50%越えは、総理の人気、自民党という響きに、国民メディアも含めは幻想を見させらていたのではないだろうか。

人気があれば、国民の支持が得られる。票が集められる。
この知るべきではなかった真実を知ってしまった議員(特に自民党)は、(反対を言った自民党議員を郵政民営化の際切ったように)政治素人を集めた。もちろんキャリアの浅い議員は全体の雰囲気で票を入れるだろうから反対を言えない集団であることは言わずもがなである。
現在の多数決の原理からしたら、なんて効率的なんだろう。逆に感心してしまう。

今回、参院選に自民党(民主党もらしいが…)は日ハムの新庄選手に参院選の立候補を依頼した。
はて、いつ新庄選手が政治を口にしただろうか。
「新庄だったら、票が集まるだろう」なんていう思惑が見え見えで、国民を馬鹿にしているとしか思えない。
それを面白がって取り上げるメディアも視聴率、購買率アップという目先の数字のために国民を踊らせている感じがする。

所詮は国民の税金で飯を食っているおじ様である。
結局は自分が一番可愛いのは誰だって同じである。
同世代の汗をかいて働くお父さん達よりも、甘い汁をすすってきたおじ様達の思うように我々国民は動かされていいのだろうか。
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【2006.09.15.Fri. 20:47】 時事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(2)
親王様誕生で少子化に歯止め?と中国の新たな問題。
親王様である悠仁さまが誕生してからはや1週間。
これで少子化に歯止めがかかり、結婚する人数も増えると見られている。
そんな馬鹿な、という話なのですが、事実、愛子さま誕生のときに増加したという。

さて、世界で最も人口が高いと言えば、ご存知中国。
小学校や中学校の社会科の勉強で一度は耳にしたことがある「一人っ子政策」でも有名です。
そんな政策でも歯止めがかからなかったのは、山間部ではこの政策をやぶっているという現実があったからです。

そして、バイオテクノロジーの研究が盛んに進んでいる現代。
いわゆる「産み分け」、つまり産まれてくる子供の性別すら、決定づけることが出来るレベルまで進んできました。

さて、この2つが、現在の中国にどう結びつくのか…。
まさにある意味での重大な問題をもたらしているという報告があります。

高度経済成長かにある現在の中国、つまり、自分の会社や事業を継ぐものが必要になります。
一人しか産めないという現状で、男の子を求めるカップルが多くなっているのです。
ある中国の大学の教授が発表によると、ある子供の世代で約7割以上が男の子という結果も出ているといいます。

一人っ子政策と産み分け。
化学の進歩が中国に新たな問題を引き起こしているのです。

少子化と結婚率低迷に悩む現在の日本。
人口低下となればより移民も増えてくるでしょう。
もしかしたら、出稼ぎならぬ結婚相手探しに中国から、という未来が来るかもしれないですね。
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【2006.09.14.Thu. 09:39】 時事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
終わった…
なんとか、地獄の試験期間が終了。
約1週間の休息がやってきました。
一安心という気持ちと、再試という恐怖との間で、とても複雑な心境です。

昨晩は、友達とカラオケに行きました。
その後、飲み!ってことでしたが、睡魔が…。
お酒を入れたら確実に寝るわ‥ってことで、
敢え無く戦線離脱。残念(+~+)。

今日は、学校に教科書や後期の実習で使う器材を買いに学校へ。
それにしても、寒くなったなぁ。
思わず長袖のアウターを着てしまった。

外で鳴く鈴虫、秋雨、もう秋だなぁ。
あぁ何となくサンマが食べたい(笑)。
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【2006.09.13.Wed. 20:49】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(1)
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