空を飛ぶことを可能にしたのは、 空を飛ぶ夢である (Sir Karl Raimund Popper)
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 晴 

Author: 晴 
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性別:男性
誕生日:昭和61年4月8日
血液型:AB型
出身地:東京都

都内某大学で特殊な学問を学ぶ大学生の忙しい中でちょっと自分の中で現実逃避するための秘密基地。

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甘えてた自分に気がついた夏。進んでた道は間違っていたのかもしれないけど、脇道にそれていた事に気がついて、もと来た道に戻る。そこから、また1歩1歩、前へ前へ。
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20070430225124
やっとこさ、DSliteを入手しました。

とはいえ、弁当箱みたいな初期のDSは持ってたので、特に急いでいたわけではなかったので、好きな色(ブラック)が手に入れるチャンスがあれば~~とぐらいにしか、構えてなかったのですが、手に入れちゃいましたよ~。実際、めっちゃ嬉しいわ。

新宿のヨドバシで入手しました。
長蛇の列に並ぶこと約30分。けっこう後ろの方だったので、黒はビミョーかなと思っていたので、諦め半分だったのですが、ギリギリ買えそう!ってことで、根気よく並んでいたのですが、怪しい雲行きに‥。

5人ぐらい前で、
「ホワイトなくなりましたぁ!」の声。
(これは‥‥。)
「黒もあと2つ。」
(えっ!?)



その時、並んでる時の記憶にフラッシュバック。
自分の前には、父息子の2人組がならんでいたのですが、親父さんが、その息子さんに聞いている。
「何色がいいんだ?」
息子は答える。
「ブラック。なければホワイト。」



間違いなく、ピンチ!
すると、ちょい前の若い男が、黒を選択。
(終わった‥‥)

この親父‥急にネイビーとか言い出さないかな‥。とアンニュイな気持ちで並ぶオレ。

順番が来て、そのオッさんは、決められた台詞を間違えることなく言った。
「ブラック」と。

終わったわ‥どうしよう。
「ブラック完売!」と声高らかに叫ぶその相手をした店員。
(どうすっかなぁ、黒以外、どうしても買いたいってわけでもないし‥‥。)
「何にします?ホワイトとブラックは売り切れですが?」
(ムムム‥‥。)
と、その時。横をブラックらしきDSliteの箱を持った店員が通った。
(‥‥‥あれは誰の?)
その店員が言う。
「もう1台あった。」

キタ―――(゜∀゜)―――ッ!!?
神降臨!!

「(もちろん)ブラックで。」
やったぜ!

と、ここからは後時間談になるが、その運命の黒のDSliteのRボタンがやや不良で、店に電話をかくても通じなかったことから、夕方に再度新宿のその店へ行き、交換してもらった。
本当に欲しいものを手に入れるってのは、大変なんだなぁ、と、改めて思う今日この頃。

写真のマンガ、ライアーゲームは、再度新宿に行った帰りに、ちょっと混沌とした気分を晴らすために、3冊一気に大人買いしたもの。
(支払いの2/3が図書カードだっていうのは秘密だ(笑)。)
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【2007.04.30.Mon. 22:51】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(2)
戦争の後始末をなんで俺がつけなあかんのや
1週間近く、風邪を引いて熱を出していると、やはり体も負担は大きかったらしく、体温的には平熱になったとしても、ダルさが抜けない。
こんな時は、お医者さんの言うことをちゃんと聞いて「家で安静」にしてるべきだなぁ。
なんて、部活も長期的に顔を出せずに、家でぐだぐだ。
いくつか体内を侵攻してきたウイルス軍団を撃退してやったが、今回は長引いた。
後始末は大変だ。想像以上に重体だったけど、想像以上に体がぼろぼろなわけで。

そんな家で安静にしている今日、母と弟と妹は、東京ドームへ。
野球ではなく、嵐のコンサートだと。
なんで弟がまざってるかって?そりゃ、ファンだからである。
ファンでありながらも、やはりそういう場にいくのは恥ずかしいようで、何度か妹と弟の2人でカテゥーンや嵐のコンサートに行っているが、やはり本人にも場違い的な感じはしているようである。
でも、実際に始まっちゃえば、他人の目を気にせずノリノリだとか(母談)。
変なやつだが、やっぱり変なヤツだ。

レポートの宿題もあるし、しっかり休めないのが悲しいわ‥‥。
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【2007.04.29.Sun. 23:31】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
全ては収束に向かっていると思っていたのだが、そうはいかなかった。
微熱持ちのまま寝た月曜の夜。
火曜の朝はもっと最悪だった。

治っていてもおかしくない雰囲気を持っていたが、それは幻想だったようで、体温計が示した数値は「37.7」だった。(なんてこった。)
普通なら、いそいそと布団に潜り込むのだが、出席が関係する講義が並ぶ。
いいや、最悪、行って寝てよう。とマスクをして学校へ。(今思えば、これが最悪の選択だったことはいうまでもなく、後悔先に立たずとはこのことだった。)

授業が進めば進むほど、時間が経てば経つほど、常態が悪化する。
それでも、耳を傾けていた自分は、精神力が常人ではないのか、体と精神が別であるというどっかの誰かさんの理論が正しいのだろう。「我思う、ゆえに我あり」と。
これほど、机に座っていることが苦痛に感じてくることは、いつだったかの80歳のおじいさんの講義いらいだろうか。

おぼつかない足取りで、家に帰宅した。
今すぐ布団に潜り込みたい!こんな気持ちは後にも先にもそうない。
家に帰って体温計を見ると「38.4」なんてこった。
その夜、測った最高で39度台だった。
また、その夜にある友人から励ましのメールを貰った。
本当に嬉しかった。
自分の中で何かが少し変わったような、歯車が少し動き出すようなものを感じた。

翌日も休めない実習で、37度ありながらも実習をこなし。
学校に行きながらだからだめなのだろう、37度以下にならない、あぁならない。

今日になって、ようやく36.7になった(とほほ‥)。

この1週間でわかったのは、
人間の体というのは、37度なら、37度なりの生活ができるということだった。
やれやれ。
もっと体が治ったと感じるのは、もうちょい先だろうけど、やっぱり健康って素晴らしいことだなぁと思う。
健康であることを、もっと大切にしなければならないと改めて思うことができた。
何が大切で、何が重要なのか、そして、今まで見て見ぬ振りをしていたような気持ち。
神が色々なことを気付かせてくれるきっかけだったのかもしれない。

これを忘れないようにしなければならないと、僕は思う。
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【2007.04.28.Sat. 23:55】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
人間って慣れる生物だなぁと改めて感じる今日この頃
目覚ましが鳴り、母の指令によって起こしにきた妹の声と共に起きた。
「今日は、何曜日だっけ‥‥‥‥‥月曜日‥‥‥‥。」
自問自答により憂鬱な気分になったのは言うまでもない。
最近の空模様に負けず劣らずの薄暗い気分を引きずったまま、安息の地であるベットからはい出た。

こんな目覚めの悪い朝も久し振りだなぁ。

はっと気がつけば、最寄りの駅から出る電車で、それに乗っても開始約5分前に学校の最寄り駅に着くという電車が出るまでもう時間がなかった。

駅に着くと、電車がまだ着ていなかった。
しかし、駅の時計は到着していておかしくない時間を指している。
助かったわけでもなく、自室の時計が早かったわけでもなく、遅電していたのである。
な、なんという‥‥不運。
5、6分遅れてきた電車を怨めしそうに眺めながら、それに乗る。
机上の計算では、完璧な遅刻である。

乗り換えのために降りる西武新宿駅に律儀にもそのまま5分遅れで着いた。
そこから、新宿駅まで走ることを強いられた。
風邪を引いた翌日には、全く持って身体に良くないなぁと思いながら‥。
あぁ、僕は風邪を引いていたんだなぁ。
4月の終盤にしては似つかわしい冷たい風を突っ切りながら走った。

驚いたのは、中央線にわずか4分後には乗っていたことだった。
何度も脳内でシミレーションしていたけど、こんなに早く着くとは‥。
教室には、奇跡というべきか、授業開始2分前ぐらいに飛び込んだ。
いやぁ、危なかった。(-o-)=3

それから、1日講堂ですごした。
汗をかいたり、寒気がしたり、全く気がつかなかった。
咳や鼻水に悩まされながらも、熱く感じたり、寒く感じたりなんて、この講堂が熱かったり、寒かったりするんだろ‥とぐらいに思っていた。

ちょっと辛いかも、と感じたのは今日の終わりで、体が火照ってる感じがした。
帰ってきて、体温計を脇に入れて気がついた、

あぁ微熱があったんだ。
なんてこった。ヘ(=~=)ヘ

結局、人間って他のことに集中してると、結構根本なことを忘れてしまったり、気にも留めなかったりするもんですね。
なんて微妙な感じで微熱持ちの自分はもう寝ます。
色々書くことあったけどまた来世にでも書こうかと。
って来世かいっ。

ちなみに逆転裁判4をクリアしました。
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【2007.04.23.Mon. 22:06】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
高熱につき、ダウンした週末。
思い立ってみれば、今週は体調がおかしかった。
喉が痛くなるし、肩こりのような張りもあったし、なにより咳が止まらなかった。
風邪の症状を受けながらも、思ってた以上にギリギリの攻防をしていたのかもしれません。

昨日、微熱がありながらも雨で最近思うように練習できていなかったし、自分自身、実力不足ということから部活に参加。
それが、マズかった(*~*)。
熱が運動に及ぼす状況を実体験としてレポートできるような状況で、頭がだんだんボ~っとしてくるし、思うように体が動かなくなってくる。
途中で、見学に切り替えを申請し、黙って練習を見守ることにしました。
そんでもって、あまりの辛さに練習後は先に帰りました。

それで、今日は一日中、自宅静養。
朝になっても熱は下がらず、さすがに弱った。
寝まくりましたね。
汗で、湿った布団が気持ち悪くなるのと反比例して、徐々に回復。
まだ微熱があるものの、大学生活への支障は免れそうです。
やれやれ。
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【2007.04.22.Sun. 20:17】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(2)
雨ですね。
来るのを忘れていた冬が、だいぶ遅れてやってきたのと、
夏頃来るはずの梅雨が同時に着てしまったような、春雨が続くこのごろ…。

本来なら酸性雨問題をはじっこの方に追いやってわくわくしてしまう雨も何だか憂鬱。
傘を忘れて、学校から駅まで走ったせいでは無く、冬みたいに寒いせいでもない。
部活関連で後輩がミスって、連帯的にビミョーな立場の上におしかりを受けた。

なんだかなぁ。
面倒くさい怒り方する人っていますよね。
怒る時に、先輩面して権力を振りかざす感じ。
てか、急に最上級になったら権力の振りかざしを始めた感じだから、周りも何だかなぁという感じです。
機嫌で、態度をコロコロ変えるのには、ホントうんざりだわ。
さっさと引退してくれればいいのに‥‥‥。

まぁ人は人。十人十色といいますし、そういう人ととも上手に、無難につきあって行くのも、大人のたしなみとして必要なことなんだということで、人生勉強として、いい教材を与えてくれると思えばいいと思ったりする。

それにしても、今年の1年は‥‥‥。
異常に、人として幼い人が多すぎる。
学年の上の人に対して、ため口‥‥って‥‥。
ちょっとちょっとって感じだわ。うんざり。
でも、ちゃんと入ってくれるという1年は、しっかりしてる。

でw、家に帰ると、懸賞に当たってた!
当たったのは、omronのKarada Scan 903。
ポッカのレモン飲料のポイントをちょくちょく出してたら当たった。
別に当たらなくてもいいかなぁと思っていたのがよかったのか。
こういうのには、欲を出さない方が、当たるのかもしれないですね。
メランコリー常態はやや回復。
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【2007.04.17.Tue. 23:58】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
また今年もやってきた
土曜日は、新入生に対するクラブガイダンスを行い、食事会。その後飲み会で終電ギリギリで帰宅。
日曜は、朝からOBとの壮行試合を行いました。結局、帰宅は夕方。

今日から、昼食会という部活の勧誘週間に突入し、また今年も大学生という肩書きをつけた初々しい(かどうかはおいておいて)1年生がやってきました。
我が部活には総勢約15,6人(4,5人はマネ希望の女子だったも)もの、想像以上の一年生が押し寄せ、オッかなびっくり。
プレイヤー志望の彼らがどれだけ残るのだろうか‥‥(一抹の不安を逆に覚えます)。

家に帰ってからは逆転裁判4をやり、今第3章を終わらせた所。
1~3までやってきましたが、今回も結構面白い!
けど、いくらかちょっと証拠品をみつけづらい印象です。たとえば、同じ場所を何度か連続で調べなければ、話が進まない所とか‥‥。

特に今回の新しい「みぬく」は、見抜けた時が凄く気持ちがいい!
お!おお! そこだっ!! という感じ。

最後の第4章は、水曜提出の歯科理工のレポを終わらしてからにひとまずしようと思います。
それにしても、新キャラのみぬきちゃんはカワイイし好みだわ~。
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【2007.04.16.Mon. 23:17】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
手に入れた!逆転裁判4限定版!
今日は、1週間で最も授業のコマ数がある日。
3時~5時の時間は、病理学の実習の代わりに、特別講義と題し、80歳を越える名誉教授が来て、自分のやってきた研究を中心に話してくれたのだが、結果や原理の模式図を見せてホラの研究について話してくれたのだが、起承転結のメリハリがない話の流れで、最後には日本と欧米の研究に対する考え方の違いや、学者はどうあるべきかなど、格言を紹介してくれたのだが‥‥。その先生の人生、80年あまりの事柄を話すには2時間は短すぎたようだ。
(しかも休憩なしで、同じことの繰り返しなような内容に、疲労困憊である。)

それでも、朝の10時頃に嬉しい知らせが届いたから頑張れたのです。
それが、逆転裁判4の限定版の入手。

どの電気店でも基本的に予約を受け付けてなかった同商品は、当日の朝に行くしか無い。
ちょいひいきに使っている、新宿さくらやホビー店では、抽選だという。
そうなったら、朝9時から講義の僕は、行けないので、頼みに頼み込んで母に行ってもらった。
それが、運良く手に入れることができたようで、その知らせが届いた。
飛び上がりそうになるのを押さえて、心の中でその余韻に浸っていたのは秘密である。

これまで1~3までやってきましたが、待望の最新作となる今作品。
いやぁ~楽しみだなぁ。
夕食が終わったら、さっそくやってみようと思います。
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【2007.04.12.Thu. 18:43】 身近な出来事 // TRACKBACK(1) // COMMENT(0)
雨が降ったので部活は中止だった
部活が中止だったため、帰りがけに途中下車する新宿をぶらぶら。
DS Liteが売ってないかなっと電気店をのぞいてみたり、2年生の時には無かった大学生的な生活をちょっと楽しむも、ある程度時間が経過したら帰った。
元々、目的無しでウインドウショッピングを楽しむような習慣もなかったし、雨だったし。

帰ってからは、一年前ぐらいに買って、秋以降に忙しくてやった記憶が無かったパワプロのメジャーリーグ版をやり、松坂対イチローを一晩早く堪能した。

夕食後はTBSのバリバリバリューを観た。
スポーツ選手が題材だったのですが、サッカーとか野球とか、年俸制のものではなく、ゴルフとか騎手とか賞金で稼いでいるものが中心で結構面白かった。
よく考えたら、フィギュアスケートも何で元を取っているのかわからなかったが、ほとんどが自費であることが分かり、ちょいびっくりした。華やかさの裏に、継続が大変なスポーツだと実感。部活があったら観れていなかっただけに、ちょっと充実感を感じました。それに、澤山璃奈選手が可愛かったのでなお楽しめたのは言うまでもない。

水曜日はそれで終わり。
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【2007.04.12.Thu. 18:28】 身近な出来事 // TRACKBACK(1) // COMMENT(0)
誕生日
21歳になりました。
とはいえ、大晦日から正月を迎える時、自分で盛り上げなければ、意外と淡々と新年を迎えてしまうように、結構あっさりした誕生日だった。

この歳になってしまえば、誕生日プレゼントというクリスマス以来のドキドキイベントが発生することもなく。
自分の年齢分を立たせるには、もう困難となった誕生日ケーキのロウソクの火を消すイベントも幼いころのように、我先にという感じではなくなった。

やはり、これが大人の感覚というものなのだろうか。
20になった時は、まだ半分大人のような子供のような、なんかボーダーライン上に立っている感じでなんかアンニュイな感じがしたけど、もう21ともなると、そのボーダーラインから大人という区別に完璧に入り込んだ感じがするのは気のせいではないと思う。
なんかこう、不思議な気分だなぁという感じ。

母と妹が気を使って買ってきてくれた誕生日ケーキはマジ美味かった(意味的には甘い、旨いでも)。奮発してくれた高野のメロンのケーキなのですが、本当に良かったわぁ。
○麻呂風に言えば、「大人のメロンソーダ(ケーキver.)」という感じです。
本当にオススメです。

さて、部活から帰ってきて(部活では特別な誕生日に関するイベントは発生しなかった。というか周りは知らないだろうし、知った所でどうってこともないということもまた事実)、有権者として東京都知事選挙に、夕飯前に行ってきました。
20を越えて初の選挙というだけあって、ドキドキもの。
あの選挙用紙は、折ってもパット開く仕組みになっているんです。
かつて仕入れていたそのネタもドキドキで忘れて、後で言われて気がつき、試すのを忘れて後悔。
その数時間後、8時の開票時間直後にもう確定となり、また驚き半分で、やれやれという感想を得たのも事実。

21歳の初日としては、結構、後悔づくしだったので、これからの1年は、逆に楽しめるかも‥という気持ちと、どうなるんだろう、苦労しそうだな‥という気持ちが半々。
これも大人というものなのかもしれない。とまた勉強。
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【2007.04.08.Sun. 23:07】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
久々の学校生活に疲労の第1週目でした
普段の生活に戻り、改めて春休み中の堕落していた生活。
そして、今以上の学校生活をこなしていた2、3ヶ月前までの自分を褒めたいと感じたりする。

改めて春だなぁなんて、思ったりするのは、1年のうちでここ1、2週間の為に働く桜がフェードアウトを始めたからに他ならない。
春の訪れに驚いたのは、人間だけではなかったらしく、冬もそうだった。
温暖化と騒がれていたのは、冬が寝ぼけていたからだったらしく、4月になっても寒くさせてみたり、忘れていたよ、というように雪を降らせてみたり・・・。

早くも部活も再開し、明日には練習試合。
1日、家に滞在ということが無くなる日々が始まった。
朝、まだまだ布団の中に寝ていたいと思いながらも、レギュラーでもない自分が、1時間ぐらいかけて出向くということ、やっぱりサッカーが好きなんだなという気持ちを再確認する。大変だけど、今の生活がなんだかんだ嫌いじゃないんだなぁと思う。

今日はこの辺で。
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【2007.04.07.Sat. 21:32】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
今日は寒い&雨、そして新しいホビー
今日は冷えますね。
冬物のジャンバーを選択肢に外したのは、ちょっと後悔しながら朝、今年度の初登校。

今年のカリキュラムの説明と、器材点検。
ちょっとした小試験があった。
夕方からの雨のため、部活は中止になったため、夕方に帰宅した。

家に帰ると、まだまだ春休みモードの妹と母が出迎えてくれた。
母が、今日、Human Player(ヒューマンプレイヤー)というものを購入してきた。
見た目は、タマゴっちより一回り大きい電子ゲームで、
50問もの問に答える心理テストを行い、その液晶内に自分の分身を作り出し、その分身が勝手に生活させるもの。生活形態も、会社、学校、家と3種類あるので、自分の生活パターンに近づきます。
その機械の中には総勢16体つくれ、そのキャラが別々な生活をしながらも、時々干渉し合う。
まぁ簡単にいっちゃえば、ほっといても、分身くんは、分身くんなりの生活を行っているので、それをこっちがのぞいちゃうゲーム。
心理テストで作成された分身なので、その行動は身に覚えあるものだったりします。

心理テストの機械としても良い働きを見せてくれています。
22もある結果の中で、僕の結果は、「じっと我慢の子タイプ」でした。
合ってるといえば、合ってると思います。
その分身くんは飲み会に出ています。時々はしゃぐものの、大半は静かに飲んでいる(ん~身に覚えが…(微苦笑))。

気になったらチェックしてみてはどうでしょうか。
結構楽しめます。

明日からもう学校が始まるわ・・・、最悪や。

ちなみに僕のIDは、エフフソエソダコダナミラ

Human Player (Blue) Human Player (Blue)
(2007/03/31)
バンダイ

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【2007.04.04.Wed. 22:18】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
明日から新学年がスタート
明日には、今年度の新カリキュラムの説明やら、器材点検やらがあり、もう始まるのかぁという感じです。

雨が降り、ソメイヨシノといった桜に終わりの合図を伝え、家の近くに咲く桜が散る今日この頃。

空が雨模様なら、気分の雨模様。
本来、休日最終日は、それなりにやりたいことをやって、明日からの鋭気を養うのですが、そうさせてくれないのが、やはり桜の運命と同じなのだろうか。
夢のように散りゆく桜を見て、儚さを覚えてみたりする。
気分の暗くさせるのが、明日、学力チェックなんていう小試験をやらされるからに他ならない。
その存在が、4月に入ってからの気分を暗くさせた。
なんてこった…。

4月に入ってから更新が途絶えたのは、宇宙人にさらわれていたから…という3日遅れのエープリルフール的な笑えない冗談はおいておいて。
4月1日の日曜日は、自分自身約2週間振りに、我が家の車を運転した日。
気分転換にと、家族で玉川上水近くのダイヤモンドシティ・ミューへ行ってきた。
最近流行の複合型施設で、結構楽しめました。
運転疲れで寝て、更新せず。

そんで、昨日は涼宮ハルヒの分裂を読みふけっていた。
熱中すると、他の事にほとんど手をつけずに一気に読んでしまう僕は、夜からそれを実行してしまった。
6月に出る後編が気になる。
途中で、αとβに分かれた理由も、後編にならないと明かされないようで、これは楽しみだわ。新キャラも出てきたし。こりゃ、待ちきれないネッ。
(読んでない人には、毎度何のこっちゃで申しわけないです。)
個人的には、新刊を発売日に読めるように追いついたことが何よりよかった。
そう考えれば、個人的にはいろいろあったけど、いい春休みを過ごしたのかなぁと思う。
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【2007.04.03.Tue. 15:05】 身近な出来事 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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