火曜日の話。
母が調子を崩したので、代わりに家事を行って過ごした。
朝、雨が降っていたので洗濯は行わなかったが、パンを買いにいったり、夕食の準備をしたり。
でも、昼過ぎに余裕が生まれたので、昨日に引き続き録画してあった「弁護士 灰島秀樹」を観た。

踊る大走査線から、癖のあるキャラを主人公にするとこんなにも、一癖も二癖もある作品ができるのか!と、見終わった後、思わず感嘆の声を不覚にもあげてしまった。
途中から、思っていたストーリーからはずれ、「アレ?アレ?どうなるんだろう…?」と逆にのめり込まされてしまった。
隠された”真実”。
それを利用した”方法”。
驚きです。
夕方、妹のプールのお迎えのため電車にのって移動。
早めに行って駅近くの本屋へ入り、前々からCMを見て気になった商品を買った。
「
アーサーが教えるからだのふしぎ」である。
目的は雑誌部分よりも↓コレ

実際、本物を見てしまっているし、もっとちゃんとしてる模型だって存在するので、
ちょっとチープさは否めないのですが、190円だったらこんなものですかね。
できたら、脳神経の通る穴ぐらいは再現しててほしかったのですが、残念です。
あと、(なぜか2喉頭の小臼歯っぽい形なので)せめて大臼歯もすり鉢っぽい形に、上顎中切歯がもうちょっと下顎の中切歯よりもっと前に出ていたら、もっと満足だったのですが、残念です。
とりあえず、28日にでる2号は買って、頭蓋骨の上部をかぶせてあげたい所。
全部買うと、全長1mちょいになるらしいのですが、それは勘弁。
結局PS2のコントローラならびに、DSなどを手に取ることもなかったが、それでも1日24時間が経過したことに、やっぱり、人間というのは何をしても24時間という普遍的時間を共有しているのだなと感じた。